
七草粥:七草(ななくさ)は、人日の節句(1月7日)の朝に、7種の野菜が入った粥を食べる風習のこと。本来は七草と書いた秋の七草を指し、正月のものは七種と書いて「ななくさ」と読むが、一般には正月のものも七草と書かれる。
芹(せり)、薺(なずな)、御形(おぎょう)、蘩蔞(はこべら)、仏の座(ほとけのざ)、菘(すずな)、蘿蔔(すずしろ)等の7種の野菜を刻んで入れた粥(かゆ)を七種粥(七草粥)といい、邪気を払い無病息災を念じて食べる。
"NANAKUSA-GAYU"//7 porridge into chopping vegetables (porridge) 七種粥(porridge) and good, except for eating a fortune off the邪気ills.
と言うことは、年が明けて7日経ったということです。
もう数週間、年明けから目まぐるしくしてる気がします。
今週末からは新しい留学生のゲストさんの出迎えです。
また目まぐるしい日々が始まります。

『一寸の虫にも五分の魂』
どんなに小さく弱い者でも、それ相応な思慮や意地を持っているものだということ。小さくても、侮(あなど)れないということ。Even a worm will turn《英諺》.
(本日、我が家の日めくりより)