みなさまいつもありがとうございます。今朝方、明晰夢?みたいなのを見ましたので、その記録です。
個人の個人による個人のための、夢の記録ですのでね!(⌒-⌒; )
お暇な方がお暇な時、気が向いた時にでももしかして、読んで頂ければ幸いです〜
∩^ω^∩
‼️以下長文注意‼️
20200923(4時50分目が覚める)
⭐️コンディション⭐️
2階就寝、気候良い
前日酒量適量
兄猫が右隣で寝ている
何度がへんな夢を見たあと、、、
明晰夢?麻雀やってハブられてたら学校の中で明晰夢になる…
同級生の女の子三人と麻雀をやっている。
白が4つ目になって、気がつくと多面待ちでリーチをかけられることに気づく。
「カンしたあとのリーチってできたっけ?暗カンだけなら大丈夫だっけ?」
と、もたつくが、リーチ。
点棒1000点を払うが、
点棒、どれが1000点なのかわからない。
一番小さいやつを出しておく。
(実際の私も麻雀はゲームでやった程度。全く詳しくないです!)
ふと白の牌が、2つ、大きめのプラスチックだったことに気づく。
これじゃアガレない!!!
気まずくなってもたついていたら、正面にいたメガネの少女…
(夢の中では名前覚えていたが忘れてしまった)
が、席をたつ。
どうもお流れになった?みたい。
謝らないと…と、メガネの少女に
「さっきのは、白がプラスチックになってたのに気づかなくって…」
と理由を言っていたら
「もういいよ、寝るんだから」
と非常に鬱陶しそうにしていました。
「そうだよね。お昼休みだもんね。ごめんね」
と謝って…
もうひとりの子に謝りに行こうかとおもいますが、
場面が変わり…
教室にいました。
机を2個づつ並べて班の形にしたところ、右端に座っています。
隣には姉の旦那。
左側に男女でくっついて4人椅子に座っています。
小学校のころの佐々木くんがいますが、あとは知りません。
全員なんだかしらけた感じで、私を見ていて居心地が悪い。
佐々木くんが私に悪態をついて…(内容は覚えていません)
姉の旦那もなんだか文句を言っています。
ひどいなーー!
なんでこんなことされるんだろう?!
そうだ!
これをボイスレコーダーで録音しておこう。
注文しようか考えていたボイスレコーダーを買おうと思う。
ふと、スマホにも録音機能があったから、録音をオンにしておこうと思い、教室を出る。
歩いていると、
自分がどこの教室に戻ればいいのか忘れていることに気づく。
赤いチアリーダーみたいな服の女の子に
「すみません、私どこの教室に戻ればいいんでしょう?」
と、聞く。
「あれー?この学校は制服ってなかった気がする」
と、言われ、自分の服を確認。
黄色いブレザーだった。
ふと周りがクリアに見え始め「明晰夢だ」と気づく。
嬉しくなって、
周りを探索しようと思う。
空いてるドアがあったので入っていく。
「スミマセーーんお邪魔しますね」
挨拶できた!やった!
(夢のなかだと、いつも無言で入っていくので、挨拶を心がけようと現実で思っていたので)
中は体育館のようだった。
正方形っぽい感じで普通の体育館より小さい感じ。
舞台みたいなのも無い。誰もいない。
道具部屋みたいな小部屋があったので、入っていくと、
銀髪の青年が腹筋していた。
声をかけてみようと思う。
「すみません、こんにちは。なにやってるんですか?」
と聞くと、ジロっと見られる。
「あ、腹筋ですね。お邪魔しました」と部屋を出る。
この様子を紙に描いておこうと、
紙と鉛筆を出すが、鉛筆の芯が折れてて描けない。
芯のところをホジホジして、簡単な図を書く。
図書館のようなところにいる。
窓の外、懐かしいような景色が見えて、嬉しくなる。
窓に近寄り、街並みを見る。
地方の都会っぽい感じ。
平地に細々したビル、遠くの方に長いビル(そっちは都会なのだと思う)
手間は駅まえみたいになっていて、ロータリーのようなところ、植え込みがあり、ピンクの花壇がある。
ここには前も来たことあるな。
と、思っていると
「これでも平和になるよう頑張ったんだよ」
と後ろにいた女の子がいう。
え?平和そうだけど?
と、みると、
カブトムシのオブジェのようなものが建物の下にいる。
オブジェかな?と思うと、他にもなにかいる。
動き出す…
窓ガラスが割れて、みんな逃げ出す!
白いてすりの非常階段をみんなで登っている。
自分の姿を確認すると、
グレーのシャツにグレーに緑のチェック柄の制服?みたいなものを着ている。
裸足だった。
グレーのシャツは、ヨレヨレで薄汚れている。
周りの子、シャツしか着ていない子もいる。
これは夢なんだから早く戻ろう!
と、天井抜けをするが、ふわーーと落ちてきて、そのままの世界…。
どうしよう!?
夢から覚めない!!!
ソンガンホ似の男性に、
後ろから肩を掴まれ「夢なんだから愛について語ってみたらどうだ」
と、言われる。
愛でこの世を満たせば大丈夫!
愛と恐怖は共存できない!
窓から
「みなさーーん!もっとお互いを愛しませんか?お互いを愛して尊重すれば、もっと住みやすい世界になりますよ〜」
と叫ぶが、気恥ずかしい…。
赤い作業服の男二人がこっちにやってきて
なにか言葉をいい、去っていく。
「有罪」という意味だと思ったのだけど、
しょっぴかれなかったから、愛が伝わったのだとなんとなく思う。
ソンガンホ似の男性がうなづいている。
なにか聞こうと思ったら、
右脇がビリビリする…。
なんだこれ?
「すみません!右脇が変なんですが」
といったら、目が覚めました。
兄猫が私の右脇をガシガシ蹴っていて起こしてくれました。
兄猫ありがとう〜。
※ハブられる夢をよくみます。姉もよく見るそうで、ハブられ同士が寂しくないよう、双子で生まれてきたのでしょうか?
※ソンガンホ似の男性はガイドさんだと思います。
ソンガンホさんは最近、韓国映画にハマってよく見てて、三枚目なのに美味しい役どころが多く、羨ましい〜今度はこんな感じがいいなぁ〜と、思ってる役者さんなので、そういうお姿になってくださったのでしょうか?
ソンガンホさん
だんだんかっこよく見えてくる、美味しい役どころが多いです。
時には美少女と恋におちたり、、、。
面白い体験をありがとうございました〜!
起こしてくれた兄猫にも感謝です!
ここまでお読みくださってありがとうございました😊
ありがとう
あいしてるよ
ごめんなさい
ゆるしてください
いつもありがとうございます😊











