こんにちは。
とってもいい天気ですが、いろいろあって私の心は週末急降下しておりました・・・![]()
そこへ最終的なとどめをさされたのが!
前通っていた産婦人科から手紙がきたんです。(入院していた病院とは別です)
実は仮予約金を払ってあったので、そのことに対する内容でした。
そして仮予約金を現金書留で送りましょうか。
こちらにはデータがあるので、いろいろ説明したい。
データがあるからなによ。
たぶん、検診では何もひっかかっていなかったのでそれを説明したいのだと思いますが。
そんなデータみて、うちの対応は万全でしたって言われたっていちるは戻ってこない。
そして一番がこれ!
【今回のことが残念でなりません。】
なにが残念なのよ。
いちるは決して残念な子どもじゃない!!!
ママを助けてくれたとても親孝行な優しい子です。
・・・この言葉に怒りと悲しみがわいてきました。
産婦人科をどうしようかとは思っていません。
もちろん、具合が悪くなった夜に様子をみずに無理やり病院にすぐに行くべきだった。
それをしなかった自分が一番悪いってわかってます。
この自責の念は一生消えることはないでしょう。
でも、病院に電話したとき、来て下さいって言ってほしかった。
緊急で朝に行ったとき一番にみてほしかった。
今度この産婦人科に行くことになりました。
まだ日程はきまってないんですが。
行きたくないけど、自分と同じ思いをする人にふえてほしくない。
自分の思いは伝えてこようと思います。
病院にとってはたくさんいる患者のうちのひとり。
でも患者にとったら通っている病院は、先生はあなただけ。
だから、みてほしい。
異常を心配して電話してきた妊婦さんのことはみてほしい。
それをつたえてきます。
気が重いけど。