みなさまこんにちは
選手達が子供たちの目の前で
国連が推奨する児童虐待防止の意味
サッカーをする者は皆仲間であることを
未来のサッカー選手を目指す子供達に
国際試合などで国家斉唱の際に
フェアプレーを選手が誓っている

川崎 溝の口駅より徒歩5分
リラクゼーションサロン くんぷうの
佐々木薫美です。

6月に入りワールドカップ盛り上がって
いますね。





私も日本の試合の時には
必ず応援しております。

リアルタイムには
ラジオを聞きながら…
今度の試合は、早朝ですね。
気合いを入れて早起きせねば





ひとつ気になっていたことが
ありまして…
選手が会場に入る際に
子供達と手をつないで入場するのは
どうしてなんだろうと

疑問に思う方いますよね

調べてみたところ
FIFAの提案で、80年代に始まり
子供達は
出場選手と手をつないで入場し
ピッチ上で両チームの国家斉唱が
終わるまで付き添います。

選手達が子供たちの目の前で恥ずべき行為をしないように促す
国連が推奨する児童虐待防止の意味
サッカーをする者は皆仲間であることをアピールする
未来のサッカー選手を目指す子供達に夢を与える
国際試合などで国家斉唱の際に相手国へのブーイングなど
険悪な雰囲気を作らせない様にする
フェアプレーを選手が誓っているということを子供達と手をつなぎ入場
することであらわしている
そいいった意味があるようです。
子供達は『フェアプレーキッズ』
『エスコートキッズ』
と呼ばれています。

主にメインは小学生が選ばれるようです。
なるぼと
~確かに
~確かに入場するのが、選手のみだったらと
想像すると

スタンバイしているあの場の空気感が
恐いかも



6/25早朝ですが

日本チームに熱いエールをおくりましょ
