みなさまこんにちは

川崎 溝の口駅より徒歩5分
リラクゼーションサロン くんぷうの
佐々木 薫美です。
最近、徒歩出勤しているのですが

行きかう人の流れなどを
見てふと不思議に思うことが
ありまして…

私たちからするとお母様方の

“自転車の乗る瞬間”

なのですが、
ペダルをワザと反対の足に置き
片方の足で、
ケンケン助走をつけて

乗り込む姿。

ほとんどの方がそうされているのです。
不思議に思われたこと
ありませんか

なぜなんだろう~



思わず調べちゃいました。
お母様方の初めに
自転車に乗る時代は自転車は

貴重で

大人向けの大きい自転車からの
スタートだった。
子供の足の長さや、女性には
足が着かないので

あえて助走をつけるために
あの方法で助走をつけ
安定させてから
乗り込むようになったそうで、
昔から慣れているそうです。
器用に乗り降りするな~と

毎回出くわす度に
興味深く見ちゃうのです。





実際、電動付きの自転車乗車時は



