お気に召すまま

お気に召すまま

カンレキ越え
惑の日々
雑食音楽 GAROスタートからのJourney とか
からの終わりなき旅路
We are Reds
そ
し
て
お
酒





おでかけがてら、


「聖地」を歩く。


育った街は心地よい。


肌に馴染むっていうか、そんな感じ。







なんか気になるお店(笑)


今度立ち寄ろうかなと。




ジブンにとってのふるさと。


URAWAはこの日もいつも通り。


('ω')ノ







企業の採用担当を5年強やっていた。

毎年トレンドはめまぐるしく変わってたし、

世代によってさまざまなアプローチがあった。

そこから離れてすでに5年(驚)



今更のように辿ってみる。

ひとつ言えるのは、「なんにしても近道はない」

ってこと。



ナビサイトやSNSを駆使して、

企業のブランディングをはかる。

企業CMで親御さん世代をグリップする。

今や企業説明会はオンラインが主流。

対面のコンタクトの機会はグッと減った。

いわゆる空中戦の採用広報だ。



ジブンのカイシャはさほど知名度も高くなかったので、

空中戦だけじゃとても太刀打ちできず、

地上戦に重きを置いていた。

学校訪問や、イベントへの出展だ。

コネもそうそうなかったから、

まず学校へのテレアポから始まる。

最初は若手の職員さんや、

嘱託のスタッフさんが相手をしてくださる。

根気よく、半年おきくらいに訪問を続けていくと、

いわゆる当社担当の職員さんがつく。

学生さんのエントリーがボチボチ増えてくる。

内定出しをしたり、入社までいったものなら、

ジブンを名前で呼んでくださるようになる。

ここまででやっとスタートラインだ。



諸説あるとは思うけれど、

なんやかんや言うても、最後は人だった。

「なんとか社のkunpyさん」

しゃなくて、

「kunpyさんのカイシャ」

と言われてナンボだ。

今でもそう思ってる。




ま、そんなことをつらつら書いてみたとこで、

なにがどうなるワケでもないし、

ただそういう歩みをしていたことを、

どこかに残しておければなと(笑)



そんな朝もあるよね。

('ω')ノ




安定の常連さんたち。


揃いも揃って「不思議さん」ばかり(笑)


いや待てよ?


そんなに周りが不思議さんばかりのはずはない。


もしかしたら不思議さんはこのジブンかも?




雨のない日が続く。


こりゃありがたい。


キモチも上向きになる。


あの9月はなんだった?




ちなみに12月からとりあえずプーだ。


どう過ごしたものかね。


ま、いいや。




('ω')ノ







この日は混んでた。


そして「あっちの」常連さんもいた。


サラリーマン時代からずっと、


こんなリズムの生活。




混んでる電車がイヤで、


ほぼ始発に乗って渋谷へ。


カイシャ近くで早くからお茶できるのは数軒。


あっちこっちへふらふら。


たまに表参道から行く時はまた別のお店。


通りすがりのビルから覗く青空見て、


神社にお参りして出勤。


フロア1番乗りだったから、


入館手続きして鍵開けて。。。


誰もいないフロアでメールチェック。




みんな出てくる頃にはひと仕事終えて、


めまぐるしいテンポで本格始動。


そんな生活を10数年。




早起き翁の習慣、


すっかり染み付いちゃってるわ(笑)


この生活もあと2ヶ月。


さて、その後はどうしよっかな〜




('ω')ノ



織田哲郎 碧いうさぎ




何度も語ってきたけれど、


織田哲郎さんの魅力は、


織田さんの奏でる楽曲はもとより、


その歌声、そしてギタープレイにあると思ってる。





唄のツボを知り尽くした織田さんだから、


そのスキマを縫うようなギター。


聴いていて自然と右手が動いてる(笑)




唄心とか、そういったコトバで語り尽くせない。


そんなチカラを感じてしまう。


う〜ん。


カッコええなぁ。




('ω')ノ








まるでジェットコースター並の天気。


カラダもだけどキモチがついてこれない。




暑くなったり、


寒くなったり、


まいったね〜。




も少しゆったりしてくれないかね?


これじゃ身が持ちませんわ。


('ω')ノ




 

画角めちゃくちゃだわ。。。

 

 

 

 

そろそろ晴れ間が見られそう。

 

いやはや(死語)もうホント飽きた。

 

9月ってお日様ほぼ見てないもん。

 

かもーん!太陽!

 

 

 

そろそろ任期満了が近づいてきた。

 

さすがに再々延長の可能性は低い。

 

 

 

エントリー残しておいて、

 

オファーを待つか?

 

期待しないで求職活動してみるか?

 

そんなこと面白がってみるのも一興。

 

な?

 

 

 

('ω')ノ

 

DEAR FRIENDS (2026_Ver.) - PERSONZ

 

 

 

 

 

 

ジブンに驚いた。

 

これ、プレイバックしたとき、

 

たまたまギターを手にしてたんで、

 

まんま弾いた。

 

そうドコにもつまずくこともなく、

 

なにも戸惑うこともなく、

 

最後まで弾ききった。

 

そう。。。弾けたんだ。

 

 

 

本田毅さんのギターは、

 

とにかく聴いた。

 

聴いて聴いて聴きまくって、

 

弾いて弾いて弾きまくった。

 

だから、40年前に対バンしたとき、

 

彼らのリハを身体中で浴びた。

 

そして泣いた。

 

もう自然に眼がうるんでしまって、

 

本田さんのフォルムが滲んだ。

 

JILLさんの普段の声は、むしろ小さくて、

 

ぼそぼそっと「音、くださぁい」

 

なのに、マイクをつかんだ瞬間に別人だ。

 

藤田さんと渡辺さんのリズム隊は怖いものなしで、

 

リズムが一体化してこの身に刺さってきた。

 

 

 

 

DEAR FRIENDSは、メジャーでヒットする前からずっと好きで、

 

ジブンたちのライヴでも、エンディングで演ってた。

 

 

 

これを聴きながら、

 

そして弾きながら、

 

イロんなことを思い出した。

 

決して巧いとは言えないヴォーカルのHIROMI(笑)

 

でも、華があった。彼女にしか出せないオーラがあった。

 

タイコのハニーと、ベースのやっちゃん。

 

未だ彼らを越えるリズム隊に出会えていない。

 

 『思いをはせる  ~カイシャ人バンドのはじまり~』1985~6年。 ジブンも世の中もゲンキであふれてた。 夜勤がメインの生活は、 決して楽ではなかったけれど、 いつかは終えることができるだろうと、 半ば開き…リンクameblo.jp


 

思えばすごい出会いだった。

 

そんな出会いがカイシャのサークル活動だなんて(笑)

 

ほんとにもう、どこにあるかわからないもんだ。

 

素敵な出会いって。

 

 

 

まだこれからも、

 

そうきっとこれからも何かがあるはず。

 

 

 

その日を待って、

 

その日を目指して、

 

今日も行こう。

 

 

 

('ω')ノ

 

 

 

画像お借りしました

 

 

 

 

 

 

 

半年おきの眼科検診。

 

お決まりの視野検査からの、

 

眼圧やらなんやらと。

 

 

 

半年おきなので都度ドクターが変わる。

 

とても歯切れの良いコメント。

 

わかりやすいし明確だ。

 

で、いきなりこうだ。

 

「え?半年おきでしたか?定期診察!」

 

なんでも間隔が空きすぎてるとのこと。

 

そして、

 

「眼圧の目薬、今まで右眼だけですか?う〜ん」

 

これまた、彼曰くむしろ左こそ必要だとか。

 

 

 

まぁ、このタイミングで診断受けたのはよかったのかな?

 

てなわけで、次回は年末です。

 

かくしてまたまた増える定期通院。

 

な?

 

 

 

('ω')ノ

 

 

 

 

 

 






にしてもよく降る。


降るったら降る。


もはやここまで来ると、


怒りを越して諦めモードだ。。。




それでもいつもの席のいつもの常連さん。


今朝もまたニチジョウが始まる。


さぁて、ぼちぼちやりますかぃ。


('ω')ノ