連続わわわん小説 続・愛の劇場2
それは9月の台風が去った直後
アイレはマーヤに会いたくて貢ぎ物(お土産・スペアリブのホネ)持参で
みなかみ ペンション薔薇の詩 へと行ってきた( ̄▽+ ̄*)
到着したのは夜遅く、その日はこっそりと部屋へ。
翌日からはドッグランで遊んだりしたものの
なかなかマーヤには会えず、ほかのわんこ達と遭遇して
それなりに楽しんでいた。
そしてある日の夕食時…
「マーヤ!!」

マーヤにやっと会えたアイレはすぐさま飛んでいったが
「なによっ、あんたなんかっ
あんたなんかっ(怒)」
パンチを何発も食らわされて
それでもマーヤのそばに行こうとしたが
セコンドから待ったがかかってしまった。
こういう空気の読めないアイレ、
実はアイレが近づく直前、マーヤはほかのわんこに
ガウガウ言われて気がたっていたのだった…。
ちょっとおちついてから行けばよかったのに…。
ごめんね、マーヤ。

旅のお話は続きます。
アイレはマーヤに会いたくて貢ぎ物(お土産・スペアリブのホネ)持参で
みなかみ ペンション薔薇の詩 へと行ってきた( ̄▽+ ̄*)
到着したのは夜遅く、その日はこっそりと部屋へ。
翌日からはドッグランで遊んだりしたものの
なかなかマーヤには会えず、ほかのわんこ達と遭遇して
それなりに楽しんでいた。
そしてある日の夕食時…
「マーヤ!!」

マーヤにやっと会えたアイレはすぐさま飛んでいったが
「なによっ、あんたなんかっ
あんたなんかっ(怒)」
パンチを何発も食らわされて
それでもマーヤのそばに行こうとしたが
セコンドから待ったがかかってしまった。
こういう空気の読めないアイレ、
実はアイレが近づく直前、マーヤはほかのわんこに
ガウガウ言われて気がたっていたのだった…。
ちょっとおちついてから行けばよかったのに…。
ごめんね、マーヤ。

旅のお話は続きます。
キャンプでお疲れ
先月の連休、アイレを連れてキャンプに行ってきました!
場所はウェルキャンプ西丹沢。
今回はコテージを借りて
結構大人数で行きました(≡^∇^≡)


アイレはまず川でひとっ風呂
冷たい川にしっかり浸ってびしょぬれ

BBQの生のお肉をいただいたり、
みんなにかわりばんこにお散歩に連れて行ってもらって
ゴキゲンでした

アイレがどのくらい食べたのか
私も把握していません(;´▽`A``
翌朝は施設内にあるドッグランに行ったんですが
さすがに早朝に来る人はほとんどいなくて
小型犬1匹だけが来てました。
楽しい時間は過ぎるのも早く
翌日家に帰ったら早速アイレのシャンプー。
バスローブを着てゆったり( ´艸`)

眠そう~

扇風機の前でウトウト

家族サービスの連休でした(`・ω・´)ゞ
場所はウェルキャンプ西丹沢。
今回はコテージを借りて
結構大人数で行きました(≡^∇^≡)


アイレはまず川でひとっ風呂
冷たい川にしっかり浸ってびしょぬれ

BBQの生のお肉をいただいたり、
みんなにかわりばんこにお散歩に連れて行ってもらって
ゴキゲンでした

アイレがどのくらい食べたのか
私も把握していません(;´▽`A``
翌朝は施設内にあるドッグランに行ったんですが
さすがに早朝に来る人はほとんどいなくて
小型犬1匹だけが来てました。
楽しい時間は過ぎるのも早く
翌日家に帰ったら早速アイレのシャンプー。
バスローブを着てゆったり( ´艸`)

眠そう~

扇風機の前でウトウト

家族サービスの連休でした(`・ω・´)ゞ
連続わわわん小説 続・愛の劇場
09年12月のマーヤとの出会いから
1年以上過ぎていた今年の3月。
「雪遊びしたいねぇ…
この時期やっぱり薔薇の詩だよね~」
とおかぁしゃんが言い出し
一路 雪の世界へo(^▽^)o
到着が遅れたがビールとおつまみを出していただき
早速飲んだくれる飼い主。
翌朝 食堂にて

う~ん、朝ごはんのいい匂い…
「でもボクにはわかるんだ!
マーヤの匂いがする!!」

「マーヤどこ~???わうわうわう~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
この部屋にいるのに会わせてもらえないアイレは
きゅうりを分けてやったのに ぷっ と吐き出す始末。
やれやれ、きゅうりは嫌いですって┐( ̄ヘ ̄)┌
朝ごはんがすんでちょっと休憩したらお待ちかねのドッグランへGO!!!
ところが!!!!
なんと大雪でランの入り口が壊れてました(/TДT)/
ランでマーヤを待つアイレ

せっかくの雪のランなのに
せっかくお気に入りのボールも持ってきたのに
途方にくれるアイレ…。
「どうしてマーヤはこないの?」

残念だねぇ。
マーヤは脱走癖があるからランに来られないんだってさ。
「マーヤのいないランなんてちっともおもしろくない」

「ボクがついていれば大丈夫なのに…」(根拠のない自信)

2泊したけども訳あってマーヤと遊べなかったアイレはがっくり…。
「おじさんに お嬢さんをボクにください!! って言うつもりだったのに…。
マーヤとの仲を引き裂くなんてあんまりだよ・°・(ノД`)・°・」
と思っていたら 帰る直前にマーヤに会わせてもらいました♪
「マーヤぁぁぁぁ 会いたかったよぉぉぉぉぉ」
「え?おじさん、誰だっけ?」

「なんとなく匂いに覚えがあるわ」

「マーヤ…大人になったね(///∇//)」

マーヤに会えてうれしいアイレ♪
じゃあふたり並んで写真撮ろうか~

アイレの満面の笑み。
「さぁ、アイレ、帰るよ~」
「マーヤも一緒??ねぇねぇ一緒??」
しかし当然車に入れられるのはアイレだけ。
「しまった( ̄□ ̄;)!!おじさんに…
おじさんにお嬢さんをくださいって言うはずだったのに…
おじさん どこ行っちゃったのぉ~(ノ◇≦。)」
アイレは泣く泣く帰るのでした。
きっとまた続編ができると思いますのでお楽しみに!
1年以上過ぎていた今年の3月。
「雪遊びしたいねぇ…
この時期やっぱり薔薇の詩だよね~」
とおかぁしゃんが言い出し
一路 雪の世界へo(^▽^)o
到着が遅れたがビールとおつまみを出していただき
早速飲んだくれる飼い主。
翌朝 食堂にて

う~ん、朝ごはんのいい匂い…
「でもボクにはわかるんだ!
マーヤの匂いがする!!」

「マーヤどこ~???わうわうわう~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
この部屋にいるのに会わせてもらえないアイレは
きゅうりを分けてやったのに ぷっ と吐き出す始末。
やれやれ、きゅうりは嫌いですって┐( ̄ヘ ̄)┌
朝ごはんがすんでちょっと休憩したらお待ちかねのドッグランへGO!!!
ところが!!!!
なんと大雪でランの入り口が壊れてました(/TДT)/
ランでマーヤを待つアイレ

せっかくの雪のランなのに
せっかくお気に入りのボールも持ってきたのに
途方にくれるアイレ…。
「どうしてマーヤはこないの?」

残念だねぇ。
マーヤは脱走癖があるからランに来られないんだってさ。
「マーヤのいないランなんてちっともおもしろくない」

「ボクがついていれば大丈夫なのに…」(根拠のない自信)

2泊したけども訳あってマーヤと遊べなかったアイレはがっくり…。
「おじさんに お嬢さんをボクにください!! って言うつもりだったのに…。
マーヤとの仲を引き裂くなんてあんまりだよ・°・(ノД`)・°・」
と思っていたら 帰る直前にマーヤに会わせてもらいました♪
「マーヤぁぁぁぁ 会いたかったよぉぉぉぉぉ」
「え?おじさん、誰だっけ?」

「なんとなく匂いに覚えがあるわ」

「マーヤ…大人になったね(///∇//)」

マーヤに会えてうれしいアイレ♪
じゃあふたり並んで写真撮ろうか~

アイレの満面の笑み。
「さぁ、アイレ、帰るよ~」
「マーヤも一緒??ねぇねぇ一緒??」
しかし当然車に入れられるのはアイレだけ。
「しまった( ̄□ ̄;)!!おじさんに…
おじさんにお嬢さんをくださいって言うはずだったのに…
おじさん どこ行っちゃったのぉ~(ノ◇≦。)」
アイレは泣く泣く帰るのでした。
きっとまた続編ができると思いますのでお楽しみに!