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◆金シャチみやげ 鯱上々◆

名古屋城 正門のほど近く

金シャチ横丁「義直ゾーン」にあります指差し音譜

 

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記念メダルは4種類ありますひらめきコインたち

北は雄鯱・南は雌鯱です

 

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◆ご当地マンホールキーホルダー(とよたし うすい)◆

 

 

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まめ盆栽 栽培セットのカプセルを2個購入しましたニコニコクローバー

中身は黒松とモミジでした。

 

モミジとケヤキは冷蔵庫で冬を疑似体験させないといけないとのことで

モミジは冷蔵庫に入っています。(もうすぐ1か月になります)

黒松はまだ芽が出ていません凝視

 

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下矢印やめとけっていう声が・・・にっこり汗

 

 

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シャチのお香立てひらめき飛び出すハート

 

 

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4月18日(土)FUJIなごや科学館 理工館地下2階 FUJIイベントホールにて

特別展 大絶滅展 ー生命史のビックファイブーを見てきましたニコニコ音譜

 

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コインロッカーは元素記号虫めがねねー

 

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動画は禁止されていました凝視

 

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記念メダル販売機は写真撮影禁止ゾーンの奥で

グッズ販売の手前にありますコインたち

 

前回、(1週間前)案内係の背の高いお姉さんに記念メダルのことを聞くと

「それはもうない、撤去した。」と嘘をつかれ、諦めて帰宅しました。

後日、記念メダルはちゃんとあることが判明して一週間後にまた来ました。

 

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メガネ拭きも購入しましたメガネキラキラ

 

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理工館6階へニコニコ下矢印

 

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◆地下へ到達する-地球深部探査船「ちきゅう」-◆

 日本が世界に誇る最新鋭の探査船が「ちきゅう」です。「ライザー掘削」が可能で、「船位保持システム(DPS)」を搭載しています。目指すは水深4,000mの海底の下、7,000mの地下深部、海面からだと11,000m下です。

 

海底地殻を掘り抜くことができれば、世界ではじめてマントルに到達できます。巨大地震発生のしくみ、将来の地球規模の環境変動、生命の起源、海底資源などの解明のため、地下深部の物質をボーリングコアとして掘り出そうとする国際協力事業「統合国際深海掘削計画(IODP)」の主力船となっています。

 

世界中の科学者が協力して研究開発を行う、いわば“地下探査の国際宇宙ステーション”です。

 

 

 

このあたりで地震が起きました驚き 時計13:20かな。

 

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ツァイスIV(4)型プラネタリウムは、1962年(昭和37年)11月3日、名古屋市科学館が開館した時から、2010年(平成22年)8月31日まで、旧天文館の20mドームで使われていたものです。天文館・理工館の改築工事でドームでの投影は終わりましたが、まだ十分に稼働できる状態だったので、そのままこの展示室に移設しました。解説台や補助投影機も移設し、再配線した結果、移動後もほぼすべての機能を再現することができました。


使われていた当時より、ずっと間近に本体や解説台をご覧いただけます。講座などの際に、展示室壁面に部分的に星を投影して、改築で新しく設置したツァイスIX(9)型プラネタリウムの星像と比較することができるようにしてあります。
機械仕掛けで星空の仕組みを作りこんだプラネタリウムです。

 

 

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◆65cm望遠鏡◆

65cm望遠鏡は、1985年3月に旧理工館屋上天文台に設置されました。望遠鏡の性能は主鏡の口径で表します。


この大望遠鏡の口径は65cm。これは当時の一般公開用望遠鏡の中で最大でした。みなさんが気軽に訪れることのできる街中に設置するため、街明かりの影響をできるだけ受けないよう、鏡筒の内部は特殊な黒色塗料で塗られており、迷光(内部で乱反射する光)を防ぐためのたくさんのドーナッツ型の板が入れられています。

 

 

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理工館 5階 物質・エネルギーのせかい」展示ゾーンへ下矢印

 

image◆さまざまな分子と化学結合◆

この展示では、身近にある物質の分子模型を展示しています。

分子には、原子の数が2,3個の分子もあれば数十万個の巨大分子もあります。

分子の大きさ・形、グループごとの共通点と性質の関係に注目して見てください。 
また金属結合・イオン結合・共有結合それぞれの結晶模型を展示しています。

 

 

生命館5階へニコニコ下矢印

 

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◆光る生きものたち◆
 発光する生物は、植物をのぞき、バクテリアから魚類まで見つかっています。光る能力は、人為的なものではなく、長い年月をかけ進化の過程で身につけたものです。発光のしくみには、体内で発光物質を作るものと発光バクテリアを培養する器官を体内に持つ生物がいます。

 

ここでは、魚類、昆虫、キノコ、発光バクテリアなど光る状態で常時展示しています。多様な発光生物種の展示は、全国的に見ても珍しいコーナーとなっています。毎日入れ替えたり(発光バクテリアやヤコウタケ)、昼夜逆転して、昼間を夜と思わせたりして(ホタルの場合)、本物の生物発光を観察できるようにしています。光る瞬間を観察できたらラッキーです。何度ものぞいてみてください。

 

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◆遺伝子ミニラボ◆

『遺伝子ミニラボ』は、遺伝子科学の実験室風に演出した小さな部屋です。

この中では、遺伝子組換えをしたGFPメダカの飼育展示とサーマルサークラーや電気泳動装置など遺伝子分析によく使われるいくつかの器具がおいてあり、遺伝子科学の研究について関心を持ってもらうのがねらいです。

 

生きたGFPメダカを見ることができる科学館常設展示は、国内で初めての試みです。また、ここには本物の実験機器があるので、簡易な遺伝子分析なども行うことができます。時々、遺伝子分析の公開実験もしていますから、その様子もぜひ見学してください。

 

 

 

 

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理工館 3階 :技術のひろがりへ下矢印

 

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◆竜巻ラボ◆3階

竜巻ができる仕組みを説明し、風のうずと上昇気流を使った実験を行います。

4階からもご覧いただけます。時間は約15分間。

 

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◆モノづくり都市パノラマ◆

街で働く機械や列車の運行を、映像と模型列車の動きを使って紹介します。

時間は約10分間。

 

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4月18日(土)勝川駅前商店街で勝川弘法市があって

飛騨だんごを購入してきましたよだれ音譜

 

 

 

 

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きなこだんご1本・飛騨あまからだんご2本

飛騨たまりだんご2本で600円ですニコニコ飛び出すハート

あまからとたまりを1本づつ食べましたひらめきお団子

 

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おだんごは~入れ歯どろぼ~よだれあせる

 

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絆わらび餅本店でわらび餅ドリンクも購入しましたジュースよだれ音譜

わらび餅がとろっとろで美味しかったですドキドキ

 

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