何かあったらコレだ!と思い直ぐ手の届く所に置き戻した。奴らが戻ってきて家主が留守だから他に当たってみるとの事で走ること数10分今度は住宅街のアパート。タクシーの運転手と爺さんがまた話をつけに行ったが吸いかけのスピードパイプを持って帰ってきて「まだ残ったるからこれにしてくれ。マリファナは今ない」って。にしても吸いかけはナメていやがると思い爺さんと運転手連れてソイツのアパート行ったら玄関から2メーターくらいのマッチョな黒人が出て来て片言の英語と爺さんの通訳で文句言うとその黒人がアーンと口を開けたら覚醒剤をアメ玉のように舐めてました。確かにナメてやがったがまさかあんなもん舐めてるとは…
結局ラリってて計っていられないって事でした。その日は、諦めて吸いかけのパイプを持って帰りホテルで数人と吸ってみましたが俺には合わないようです。ちっとも気持ち良くならないからプカプカ吸っちゃった…。そのグアムの旅は3日ほどまるっきり寝れなくてイライラしました。食欲もないし最悪。寝ないで遊べて満喫って考え方もあるかも知れないけど俺はもうこりごりです。寝ないのは嫌いです。あの拳銃欲しかったなぁどうせかっぱらっても持ち帰れないしな~

ネタがマジかの判断はお任せします

