アメリカは今日は9/11。 もうあの事件からこれだけの時間がたっているんですね。
合掌。 朝から全国で行われているセレモニーの様子がニュースでも沢山流れています。
読書がしたいなーと思っているのですが
日本の本、こちらではだいたい日本の価格の2倍~3倍します。
先日、LAのほうに紀伊国屋書店があると知り、しかもウェブから本の注文ができることも判って
いつも買ってる漫画(漫画かよ、という突っ込みはさておき)を数冊、それに以前ちょっと気になってた
精霊の守り人買ってみました。これで送料いれて、60ドルかからないくらい。まあ、高いですよ。
やっぱり個々の値段が元の二倍以上してるのでね。でも日本で家族に頼んでも、所詮送料を考えたら
似たようなもんなんです・・・。それだったら自力でこっちで手に入れたほうが手間かからんですから
しょうがないですね。
でもさすが日本のお店ですよ。対応が早いし丁寧。ウェブサイトは最低限の機能だけを備えたものだし
アマゾンななんかと比べるとぜんぜん小規模なんですけどね。でも担当者が注文と同時にすぐ在庫確認
してくれるし、私が以前あったFedExのトラブルの件もあるので「受け取りサイン要の配達は可能?」と
質問したところ、またすぐにメールで返信をくれました。もちろん可能なのでそのように配達手配しますと
いうことでした。もー!!さすが!!
また利用します♪ 癒されますよ、日本のサービスの質の高さ・・・・・・・
つうか、やっぱりできるんじゃないかよ・・・・
受取人サインが必要な配送方法。
あの変圧器の会社の対応がまた思い出されました・・・・・・
日本アマゾン、アメリカにも本は配送してくれるんですけど配送料と手数料がアホみたいに
高いんですよねー。儲けてるんだし、もう少し安くしてくれないかなあ?そしたら利用するのに・・・
今の料金設定のままなら、確実に使いません。
時々USアマゾンの書籍ページも眺めてるのすが、やっぱりあえて英語で読書したいとまで
まだ思えないんだよなあ・・・・苦行というか・・・勉強になってしまって・・・・・
今アメリカで話題の本といえば、ビン・ラディン殺害を遂行した元ネイビー・シールズの告白本
「NO EASY DAY」と、マミー・ポーンとよばれているらしい女性向けエロ小説「fifty shades of gray」。
シールズのほうはペンタゴン?だかが著者を訴えるとかなんとかの騒ぎもあってまだまだ話題だし
エロ小説のほうはシリーズで既に何冊も刊行されているらしくいまだにUSアマゾンの売り上げ1位。
↓アマゾン日本でサーチしたんですけど、なんかエロ小説のほう値段安いなー。輸入版なのに。千円かよ!
日本の本もUSアマゾンで売ってくれよーーー!!と叫びたい。
そんなに話題なら読んでみたいような気もしないでもないのですが
エロ小説のほうは作者の容貌を見てしまったのと、大まかな粗筋を聞いたら「もういいや」という感じで
興味もなくしました。
いや、申し訳ないんですけどぉ・・・著者もTVでみたけど、なんか・・・・普通の太ったオバサンでした。
若くて魅力的な女性が深みにはまる、女性の都合のいいように話が進む、安全で魅力的な男性との
アバンチュール・・・って内容だと聞いて、それって・・・・・・
「あのオバサンの妄想?」
と思ってしまう私がいまして。ええ。
そこで興ざめしてしまう私はエロが足りないんですかね?でも、なんかもうどうでもいいっす。
で、シールズのほうは個人的に「金のために、国家レベルの秘密を平気で無視して
本を出す」神経を疑ってしまって、本を買う気になれないのです。 や~やっぱり、なんか所詮
金なのかよ?って感じで思ってしまってね・・・引退したからってさ。
あれだけの任務だなのに、守秘義務とかって大事なんじゃないのかなあ?とか・・・・・
な~んて色々理由もあるんですけど・・・
まあ、それ以前にやっぱり英語で読むのが苦痛
。キリッ。
母国語で読書はしたいです。
ああ、でもそこを英語でやることがやはり勉強になるんだろうけどなあ~~~~~(´・ω・`)
わかってはいるんだけどぉ・・・・・・
合掌。 朝から全国で行われているセレモニーの様子がニュースでも沢山流れています。
読書がしたいなーと思っているのですが
日本の本、こちらではだいたい日本の価格の2倍~3倍します。
先日、LAのほうに紀伊国屋書店があると知り、しかもウェブから本の注文ができることも判って
いつも買ってる漫画(漫画かよ、という突っ込みはさておき)を数冊、それに以前ちょっと気になってた
精霊の守り人買ってみました。これで送料いれて、60ドルかからないくらい。まあ、高いですよ。
やっぱり個々の値段が元の二倍以上してるのでね。でも日本で家族に頼んでも、所詮送料を考えたら
似たようなもんなんです・・・。それだったら自力でこっちで手に入れたほうが手間かからんですから
しょうがないですね。
でもさすが日本のお店ですよ。対応が早いし丁寧。ウェブサイトは最低限の機能だけを備えたものだし
アマゾンななんかと比べるとぜんぜん小規模なんですけどね。でも担当者が注文と同時にすぐ在庫確認
してくれるし、私が以前あったFedExのトラブルの件もあるので「受け取りサイン要の配達は可能?」と
質問したところ、またすぐにメールで返信をくれました。もちろん可能なのでそのように配達手配しますと
いうことでした。もー!!さすが!!
また利用します♪ 癒されますよ、日本のサービスの質の高さ・・・・・・・
つうか、やっぱりできるんじゃないかよ・・・・
受取人サインが必要な配送方法。あの変圧器の会社の対応がまた思い出されました・・・・・・
日本アマゾン、アメリカにも本は配送してくれるんですけど配送料と手数料がアホみたいに
高いんですよねー。儲けてるんだし、もう少し安くしてくれないかなあ?そしたら利用するのに・・・
今の料金設定のままなら、確実に使いません。
時々USアマゾンの書籍ページも眺めてるのすが、やっぱりあえて英語で読書したいとまで
まだ思えないんだよなあ・・・・苦行というか・・・勉強になってしまって・・・・・
今アメリカで話題の本といえば、ビン・ラディン殺害を遂行した元ネイビー・シールズの告白本
「NO EASY DAY」と、マミー・ポーンとよばれているらしい女性向けエロ小説「fifty shades of gray」。
シールズのほうはペンタゴン?だかが著者を訴えるとかなんとかの騒ぎもあってまだまだ話題だし
エロ小説のほうはシリーズで既に何冊も刊行されているらしくいまだにUSアマゾンの売り上げ1位。
↓アマゾン日本でサーチしたんですけど、なんかエロ小説のほう値段安いなー。輸入版なのに。千円かよ!
日本の本もUSアマゾンで売ってくれよーーー!!と叫びたい。
- No Easy Day: The Firsthand Account of the Missi.../Mark Owen
- ¥2,236
- Amazon.co.jp
- Fifty Shades of Grey/E. L. James
- ¥1,048
- Amazon.co.jp
そんなに話題なら読んでみたいような気もしないでもないのですが
エロ小説のほうは作者の容貌を見てしまったのと、大まかな粗筋を聞いたら「もういいや」という感じで
興味もなくしました。
いや、申し訳ないんですけどぉ・・・著者もTVでみたけど、なんか・・・・普通の太ったオバサンでした。
若くて魅力的な女性が深みにはまる、女性の都合のいいように話が進む、安全で魅力的な男性との
アバンチュール・・・って内容だと聞いて、それって・・・・・・
「あのオバサンの妄想?」
と思ってしまう私がいまして。ええ。
そこで興ざめしてしまう私はエロが足りないんですかね?でも、なんかもうどうでもいいっす。
で、シールズのほうは個人的に「金のために、国家レベルの秘密を平気で無視して
本を出す」神経を疑ってしまって、本を買う気になれないのです。 や~やっぱり、なんか所詮
金なのかよ?って感じで思ってしまってね・・・引退したからってさ。
あれだけの任務だなのに、守秘義務とかって大事なんじゃないのかなあ?とか・・・・・
な~んて色々理由もあるんですけど・・・
まあ、それ以前にやっぱり英語で読むのが苦痛
。キリッ。母国語で読書はしたいです。
ああ、でもそこを英語でやることがやはり勉強になるんだろうけどなあ~~~~~(´・ω・`)
わかってはいるんだけどぉ・・・・・・


って感じです。