東野 圭吾
レイクサイド

子供の中学受験の「勉強合宿」のため湖畔の別荘に集まった4つの家族。

そこで「殺人事件」が起こります。殺されたのはそこに参加していた男の不倫相手。

「私が殺した」と言ったのはその妻。


2時間のサスペンスドラマのような感じでした。

さらっと読めます。


役所広司主演で映画にもなってましたね。






東野 圭吾
宿命

「ラストを先に読まないでください」という言葉が盛んに使われて来ました。

文庫版の『宿命』の帯には、「タイトルに込められた真の意味。それは最後の10ページまでわからないのです・・・。」

との注釈が付いていました。


本当に最後のシーンは良かったです。

特に最後の一行が!!





新しい職場での歓迎会でした。

桜もちょうど満開でお花見もかねて屋外でだったら最高な暖かい夜でした桜

残念ながら室内での飲み会でしたけどね。


明日は休みですニコニコ

一週間お疲れ様でした。