5つの短編からなっています。

短編と言うこともあって、読みやすく一気に読んでしまいました。

表題の「探偵倶楽部」の二人は前面に出てくることはなく、ストーリーの中では脇役になっています。

名前すら出てこないミステリアスな二人組です。

なかなか面白い作品でした (^∇^)



・偽装の夜

・罠の中

・依頼人の娘

・探偵の使い方

・薔薇とナイフ




私らしさ (一番大切なこと)