8月11日、山の日なんて、初めて知りました。

10年前に、祝日とされたそうです。

8月11日とされたのは、由来と言うよりも、イメージ的なようす。

8月の8は、かさなる山をイメージ、11日は、立ち木、つまり、夏のもくもくと繁る深緑、そして、寒々とした落葉の冬の木立。

日本は、7割ほどもの山におおわれ、 親しみと恵に感謝です。

8月11日のディナーは山の日にちなんだ、夏枯れ、つまり熱中症予防の献立でした。


ポークカレー、トマトサラダ、ソーダゼリー

トマトサラダは、玉ねぎとの組み合わせ。

夏のメニューで欠かせないビタミンB1

豚肉には、疲労回復、回復予防効果が、有るそうです。




ソーダゼリー

夏らしい涼しげなソーダゼリーには、たんぱく質のゼリーがあり、栄養価があるそうですね。

済生会の管理栄養士さんたちは、すばらしく、献立を考えていただいているのですね。

入院患者さんは、有難いです。

食事は、一生食べ続けなくてはなりません。

それだけに、回復効果があり、飽きない献立で有ることですよね。

お薬は、病気治し、食事で回復。

食は力なりですね。

済生会の行事食、楽しみです。

朝、昼、夕の食事に、感謝でいっぱいです。

有り難うございます。


立秋が過ぎ、秋になたかとおもえば、早速、トリプルで、台風がやってきました。


それも、上陸。


今年は、何といゅう年なんでしょうか。


そう言えば、今年は、丙午でしたね。


暴れ午、五黄の寅も、そうでしたね。


そして、まだまた暑さは、真っ盛り。


雪姉さんが、まるで、アフリカとか、東南アジアみたい。


なんて、言ってらっしゃいました。


本と、そうですね。


しゃく熱の赤道、今年の暑さは、どこもかもが、赤道状態です。


秋は、くるのかな。


夏が酷暑だと、冬は酷寒、大変な自然の怖さが、去年から、苦しめられています。


早くから台風がやってきました。


それも、ダブル、トリプル、雨災害にたへられなくなっています。


そこへ、地震、美しい日本の自然がなくなってしまいそうです。


命だけは、守りましょうね。


日本人は、負けずと戦う気力、力、知恵があります。


そして、何より、教養があり、頼もしい日本人。


台風や地震そして、火事。


負けることなく、前を向き頑張りましょうね。


先ずは、これからくる台風に、お気を付けくださ。


長女一家は、長野県阿智村浪合へ、旅にでました。

ここは、旧浪合スキー場、今は、浪合パークとなっているそうです。

そして、花桃の里、桃源郷と言日本一の花桃の公園と呼ばれているそうです。

画像をお借りしました。


素晴らしい光景です。

有り難うございました。

夜になると、日本一の星の美しい所だそうです。

画素は、夜真っ暗にして、見ると、はっきりと夜空の星空が、綺麗に見えます。

見てみてください。


携帯電話でも、こんな美しく撮れたよ。

流れ星も綺麗だった。

と、感動していました。

昼間は、桃色と白色の花桃、夜は星空。

ロマンチックですね。


そして、昼間は、急流でラフティング。


ラフティングの後は、そのままの格好でキャンプ場へ、露天風呂にもはいり、デジタルデトックス中とか。

身体を休めたのかな。

キャンプファイアも眺め、心が、癒されたのかな。

善き旅になったようですね。

妹たちが、随分、羨ましがっていました。

素敵な花桃、星は、私も見たかったです。

夏休みより、花桃の春ですね。

元気になり、行けたらいいな。



浦島太郎ちゃんの旅のお土産です。

はません、美味しいおせんべいべでした。

美味しかった~👍

有り難うございました。


初めて見ました、さがりばな。


この歳になり初めてです。


雪姉さんから、画像が送られてきました。


お花だけみましても、とても美しいです。



まるで、ねむの木のようなさがりばなです。



藤の花のように、垂れ差がる。






水面に、お花ごと、散るそうです。


そして、水面で、咲くそうです。


近くで見て見たいですね。


白色と淡い桃色が、有るようですね。


書道の筆のようなさがりばなのお花です。


可愛いらしい色合いです。


さがりばなは、夕方から咲きだし、朝には閉じる、月下美人のようなお花です。


そして、沖縄、宮古島の、景勝地だけにしか咲かないお花だそうです。


お花が、ねむの木ににています、さがりばなとはことなり、本州から南にかけて、数日、上を向いてねむの木は咲いています。




葉っぱも、違い、ねむの木は、日中咲いて、夕方には、閉じてしまいます。




お花は、上を向いて咲きます。


淡い桃色のさがりばなにそっくりのねむの木の花です。


上皇后様が、作詞されたねむの木の歌、優しいお歌でした。


さがりばなは、一夜のお花といわれ、さがりばなを見ると、幸運をもたらすそうです。


だからかな、雪姉さんの画像を送っていただいたご次男に、赤ちゃんが産まれ、雪姉さんは、ひ孫ちゃんを、授かられました。


素晴らしいことばかりです。


幸運のおすそわけお待ちしています。


いつも素敵な幸を有り難うございます。


幸せです。




先日、おかいこさんの見学に行った時、沢山の幼虫をいただいてきました。


先ず心配したのは、桑の葉っぱです。


今は、おかいこさんを飼ってる農家さんは、ありません。


私が、子供の頃は、おかいこさんの家がありました。


そこで農家さんは、おかいこさん用の家に建てられて、育てていらっしゃいました。




画像をお借りしました。

そして、桃太郎ちゃんは、どのようにおかいこさんを育てるのかな。

桑の葉っぱもないのな...

頼みの綱は、雪姉さんです。

雪姉さんに、必死に桑の葉っぱを探していただきました。

すると、お友だちが、お庭にある桑の葉っぱをくださり、おかいこさんは、いきしのぐことが出来ました。

立派な桑の葉っぱです。




すごい食欲です。

そして、


幼虫は、成虫になりました。

初めて見ました。


まゆになりました。

可愛いい、綺麗なまゆになりました。

初めてしりました。

成虫になったおかいこさんには、口がないそうです。

まゆになる合図だそうです。

まゆになりますから、これ以上は、食べません。

と言う事だそうです。

ほ〜

桃太郎ちゃんに、教えてもらいました。


雪姉さん、そして、雪姉さんのお友だちには、大変お世話になりました。

おかげで、善きお勉強を、させて頂くこたができました。

桃太郎ちゃんは、生きるとは、どういゅうことか、よくわかったのではないのかな。

まゆで、善きお勉強が、出来ました。

有り難うございました。

感謝につきます。