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                      年の瀬に起きた“異変”

 

 ご無沙汰しております。年末から相当ドタバタしていて中々記事を執筆できませんでした。何しろ先ず年末12月21日、台所からやたらガサガサと不気味な音が聞こえてきました。ゴキブリか・・・? にしては音がおかしい。よく見たら白い動物が冷蔵庫の下に逃げ込むのを目撃。ネズミですな。ショックでした。大急ぎで駆除業者を探し、大分無理言って大晦日に作業して頂きました。

                      

                                          

 

 自宅1階と2階の天井裏それに軒下に強力な忌避剤をまいた後、ネズミが侵入しやすい通風口に特殊な金網を取り付けさらに台所付近の配管の周りに出来ていた隙間を充填剤で塞ぎました。最後に集中的に異音が聞こえてくる台所の流し台そばのゴミ袋を取り囲むように粘着シートを置いて終了(注意:ネズミはすばしっこい上にわずかなすき間をすり抜けることのできる運動能力の高い動物。粘着シートはなるべく広範囲で、かつすき間なく置いて下さい。)それから1時間もしないうちに早速1匹かかっていました。毒エサを沢山置いても見向きもしなかったのに。粘着シートの偉大さに感動しました。業者さんによれば粘着シートは3日に1回は取り換えネズミはすぐには死なないのでかかっても2~3日は放置。そして異音がしなくなるまで続けてとのこと。幸い発見が早かったせいか繁殖はしていなかったようでその後異音は聞こえてくることはありませんでした。あと下世話な話で恐縮ですがネズミの恐怖による強いストレスで結構酷い下痢腹になってしまいました・・・。

 

 次に年が明けた正月9日頃未明、右脚ふくらはぎに突然焼けるような痛みが走ったのでズボンを捲り上げてみると縦長の大きな水ぶくれが! どう見ても長さは5センチ、否それ以上ありました。病院に行こうかとも考えましたが端から西洋医学を嫌っているアタシにとって薬漬けにされるなど冗談ではありません。ガーゼで覆って回復を待ちました。徐々に小さくなっていったものの回復のスピードが遅い。1月末頃、ようやくほぼペシャンコになったものの今度はヒリヒリとした痛みがしつこく続きました。さらにその後患部の真ん中が陥没していました。果たして治るのかと不安になりましたが2月も第2週に入る頃にようやく痛みも無くなり現在陥没も収束に向かっているようです。疲れましたな・・・。

 

 

 

                      2つの注目すべき点

 

 さて、前置きが長くなりましたが衆院選が刺すような寒さと吹雪の中何とか終わりました。 

                                        

 

 

 自民の圧勝は下馬評通りですが何と言っても今回の衆院選で注目すべき点は

 

                ①中道改革連合の壊滅的な大敗

       ②チームみらいが初挑戦ながら2桁11!)の議席を獲得

 

 この2つでしょう。

とくに注目すべきなのが、年代別の支持率だった。立憲民主党の18〜29歳の支持率がなんと「0%」だったのである。30代の支持率もわずか1.4%にすぎず、40代も2.5%で、50代は3.1%だった。この若者層の人気のなさが、立憲民主党が公明党と連携する大きなきっかけになったことは想像に難くない。

 ①についてはもはや言うまでもありませんな。歴史認識はもとより国防、経済、財政、移民・・・立憲民主党のあの絶望的なポンコツぶりで今まで「最大野党」であったのは日本史上、否人類史上有数のミステリーでしょう。その立憲が同様に落ち目でポンコツの公明と組んだのです。無事大敗したところを見るとバイデンジャンプならぬ野田ジャンプは起きなかったようです。要するに旧立憲は名実共に「お払い箱」という訳です。

 

 問題は②でしょう。

 

かつて、参政党設立当初、党首が連日連夜、全国を回って街頭演説をこなし、参政党フィーバを起こして、ようやく1議席を獲得した。

 

 しかし、「チームみらい」はどうだろう。

・ 動画再生数は他党の数十分の一

・街頭演説に人はいない

・ポスターも張っていない

・党員数は2500名程度

 これで初挑戦でいきなり11議席を獲得したのです。SNSが大衆運動や言論の主流になりつつあるのを考慮に入れても明らかにおかしい。XなどのSNSでは不正選挙を疑い、追及するアカウントとそれを必死に否定するアカウントとの間で激しい戦いが繰り広げられています。因みに当のアタシの見立ては

 

                     不正選挙はあった

 

 です。なぜなら、

                                

 

 

 不正選挙を疑うアカウントが次々と弾圧されているからです。ディープステート(正しくはディープステートの手下、下っ端 *ディープステートの上層部は日本の創価学会を除いてほぼ壊滅状態だって馬鹿ではありません。何もやましい点が無ければこんな姑息な手を使う訳ありませんよ。涼しい顔で腕でも組んで事の成り行きを見守るでしょう。不正選挙を必死て否定するアカウントのほとんどは工作員でしょうがこいつらに上から「不正疑惑を徹底的に否定しろ。」「不正選挙を疑う者に「陰謀論者」「ネトウヨ」のレッテルを片っ端から貼り付けろ」と指令が出ているのは確実でしょう。

 

 ところで今回の衆院選、アタシの自宅のある選挙区での候補者は自民、中道、共産。これを5ちゃんねる辺りだと「選択肢が絶望しかなくて草」とか言われるでしょう。そこでアタシが票を投じたのは

 

              選挙区は共産党、比例は社民

 

 です。日本を憂う方は眉をひそめるでありましょうがこの2党は所詮既に賞味期限切れの連中、お叱りを覚悟の上で申し上げればくたばり損ない。政権を獲得する可能性はもとより中道程度の野党に成長する可能性もゼロ。それに当ブログで共産社民をほめたことがあるようにこの2党にも真っ当な部分は多少ありますから。それゆえある意味一番安心安全な選択肢なのです。

 

 ・今度の衆院選の総括ー中道改革連合の大惨敗で極左勢力(=グローバリスト)は二度と這い上がれないことが改めて裏付けられた。次は自民に大量に入り込んでいる緊縮・移民・毒ワクチン大好き新自由主義の政治屋(=グローバリスト)の徹底的な炙り出しと容赦ない制裁が焦点となる。

 

 

↑コロナワクチン(=毒ワクチン)の解毒にはナットウキナーゼが有効です。

 

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↓確かに運賃が安いのは大切。しかし・・・、

運賃体系も特徴的だ。同じ東武線内であればキロ数に応じた運賃がそのまま適用され、JRのようにローカル線が割高になる仕組みは採っていない。末端区間であっても幹線と同じ基準で運賃が設定されている。

一方で、沿線自治体も手をこまねいているわけではない。2007(平成19)年には栃木県と群馬県にまたがる7市と地元商工会議所、東武鉄道が両毛地域東武鉄道沿線活性化協議会を設立し、公共交通の利用促進に取り組んできた。毎週金曜日を「公共交通利用デー」と定め、自治体職員らに鉄道通勤を促す施策も実施している。しかし、アンケートでは「車の方が便利」との声が根強く、利用増に結びついているとはいい難い。

 東武は日光線や鬼怒川線の本数があまりに少ない。運賃の安さだけではダメ。公共交通の発展は頻繁運転、すなわち本数の多さがあってこそ。

 

↓世界中でブルーカラー(現場仕事)が再評価されている

 

↑世界最古の企業が日本の金剛組であるように日本はもとより現場仕事の人すなわち職人が支えてきた国。高温多湿の国で窮屈なスーツ着用を強要され陰湿な人間関係に耐えてノルマに追われて働くのが「普通」とされてきた戦後は異常だったのです。日本は本来の姿に戻りつつあります。

 

↓会社や学校を休むのは恥でもなんでもありません。

↑二言目には「甘ったれるな」「若いんだから大丈夫だろ」などと青臭い根性論を振りかざす者は無視で良い。

  

 

↑おカネの要らない時代はやってくる! 必ずやってくる!

 

↓最近見つけたお料理動画。目から鱗! 

↑たまにはこんなズボラな家庭料理はいかが?