なんとなく何週間かぶりです、ブログっていうの。



それは、第31回をすっ飛ばしてんじゃないの?!ほんとに32回目なの?



という大きな疑問を払拭すべく、はたまたありがたい梅雨空を開放的な夏空に変えてしまってもいいほどの、



なにかこうめでたい話題となるように




今日も国際ヒットソングアカデミーはハラペーニョ的に熱く開催されるのである。





14:00~20:00(予定)


カフェレスト「ラピス」にて (笠岡駅前Docomoショップ2階)


その前に、11:30~12:00

100縁笑店街という笠岡商店街のイベントで、

KUNIちゃんミニライブをやらせていただきますね!



まちづくり寄合所前にて。







まあその後、いつものように 国際ヒットソングアカデミー in ラピス



14:00くらい~20:00くらいまでカーニバルな感じでやらせていただくことになっておりますので、

もしよろしかったら、おいでくださいませね
音譜









Summer Live in 北木島 (カフェレスト「ラピス」主催)



2010年8月21日(土) 17:30~

出演者   オンリーハート (黒飛 伸二、松田 享三、大友 秀樹)(尾道)

        Sato    (三原)

        PAM (鴨方)

        KUNI (笠岡)

        (以上現時点確定)




会場  北木島 楠集会所



前売 ¥800  当日 ¥1,000



笠岡~フェリー~北木島  のんびり瀬戸内海の風景を楽しみながら...



会場の楠集会所!素晴らしい設備だ! 収容人数約70名




皆様、ぜひお越しください!!

昨日はBo’zディナーライブ(カフェレスト「ラピス」 にて)をやらせていただきました音譜




予約制20名限定で、当初お客さんの入りはどうなることかと案じておりましたが、



開けてびっくり!あらまっ!


ありがたいことに前回に引き続き店内ほぼ満席状態となりまして、



本当にお客様は神様です!心から御礼申し上げます。




19:00~の素敵なディナーをゆっくりと召し上がっていただいたあと、


今回は、O.A(オープニングアクト、前座)にPAM(パム)さんhttp://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=pam_world_524 登場いただきました!


岡山、倉敷、高松などで活動していらっしゃるシンガーソングライターです。



すべてオリジナル曲でがんばってらっしゃいます!




そして、Bo'zのライブ。今回も2部構成で、セットリストは以下のとおり。


一部

1. 轍        (コブクロ)
2. 人生の空から (松山 千春)
3. HELP!      (Beatles)
4. 三日月      (絢香)
5. Change The World (Eric Clapton)

6. しるし        (Mr.Children)


二部
1. 粉雪        (レミオロメン)
2. 時代         (中島 みゆき)
3. Country Road (John Denver)

4. エピローグ     (Chage & Aska)
5. More Than Words (Extream)
6. Hotel California  (Eagles)
7. 時の足音      (コブクロ)


Encore

1. 名もなき詩    (Mr.Children)



そして一部と二部の間で、余興として、micmacさんにインドの民族楽器タブラーを適当に叩いていただきながら、私がオーストラリアの原住民アボリジニの楽器であるディジュリドゥ(アボリジニ名:イダキ)を吹きました。


異国情緒を漂わせ、意外に皆さん興味を示されたようで、ライブ後に現物に触れたり音を出してみたりと、興味津々の方もいらっしゃいました。




アンコールには再度PAMさんにも登場いただき、ミスチルの「名もなき詩」をセッション。



いつもながらの、micmacさんのベテランMCも好調で、時折私もボケさせていただきつ、頭の回転の早いmicmacさんの臨機応変なる突っ込みがあるからこそ、私のボケもボケとして成立するのだということを、つぶさに感じながら、Bo’zディナーライブはなんとか盛況のうちに幕を閉じた。




もちろん反省点も多々ありますが、それは次回へのバネにいたします!


更なる進化を遂げれるよう、謙虚にひたむきに...




最後に素晴らしい場と素敵なご馳走ディナーを提供くださったラピス様に心より感謝申し上げます。いつもありがとうございます!!


そして、このたびの一期一会の素敵なお客様方とアットホームな時間を過ごせたことを本当に幸せに感じ、心より感謝申し上げます。




こんな楽しい場をみんなで創造できるというのは、本当に楽しく幸せなことだと改めて思いました。