コトブキヤの無動力ハイディティールゾイド「ハイエンドマスターモデル(以下HMM)より、「ダークホーン・ハリー=チャンプ仕様」です。
全身にピュアゴールド製の火器を搭載。
武装の金色だけツヤ有り黒→ブルーゴールドGXで塗装してます。
ダークホーンの特徴の一つであるガトリングガンもピュアゴールド。
頭部の角も二つに増量。
大分ごつくなってます。
コクピットは帝国軍共通規格の脱出ビークル。
でもハリーはビークルとしての機能はオミットされており普通に射出されるだけなんだとか。
まあ戦時中じゃないからビークル機能はいらないのかな?
腹部には武装による重量増による機動性の低下を補うためのスラスターが。
脚部装甲の内側には蹄が。
装甲内に仕舞えます。
ハリー=チャンプ機の特徴ビームランチャー。
これが出たってことはアイアンコングMk-2限定型もしくはPKを期待しても良いのだろうか?
ビームランチャーは銃口部分と後部が展開。
ガトリングガンとビームランチャーは交差させるくらいまで可動します。
結構無理あるけれども。
バックビュー。
嫌がらせか罰ゲームにしか見えなかった尾部先端座席は廃止されてます。
と、まあこんな具合で「HMMダークホーン・ハリー=チャンプ仕様」でした。
背中の武装がハッタリが効いててカッコイイです。
金色部分頑張って塗って正解でした。
さてそろそろAGE-3を作らなければwww














