くにとしのつぶやき

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2025年、ブログ再始動
とりあえず手持ちの筆記具紹介でもしようと思います!
#くにとしのブログ


今月は後半から各社から続々新作が出て何を購入するか迷ってしまいます…

私も筆記具にはまっている方ではありますが、だからといって筆記具に全振りすること出来ないのでなるべく取捨選択して選んではいます…多分。

さて、少し遅れて届いたペンのご紹介です😊


『LAMY safari KURUTOGA inside』ビスタ(透明)
0.5mm芯シャープペンシル   税抜3800円

以前からあったラミーサファリにUNIの看板ともいえるクルトガエンジンを搭載したモデルです。
一目見た時に『あ、コレ透明軸がウケそう』と思っていましたがすぐに予約も消えました…
少し日が遅れて店頭にいってみましたがビスタだけ完売。ここまで偏りますか…

長さはほぼ平均的な長さ。
丁度同じ様な長さがあったので並べてみました。
無印良品のシャーペン。かなり昔に購入したので今はこのモデルはないようです。
試験日にまさか筆記具忘れたのでファミマで急遽購入した思い出が(-_-;)\

重量はソコソコ。見た目からして想像通りの重さになっています!

さて、今の手持ちのクルトガエンジン搭載シャーペンは……………
5本!今月だけで3本も増えたのでなんとも…


最後にちと残念ポイントも。
このビスタを紹介しているサイトや動画でもしてきされている接着剤丸見え問題。
これは…ちと気になったかな。
それともう一点指摘されていた点が

消しゴムの色。
ここは軸が黒色になっているなら消しゴムも黒にしないと浮いてしまっています。
まずこういった本体付属の消しゴムを使うことは無いので油性マジックで塗ってしまおうかな⁉️


高価格帯のクルトガに0.3mm芯のモデルが発売されたと同時に0.5mm芯から数量限定のモデルが出ました!

この高価格帯クルトガはダーク系寄りのカラーばかりでしたが今回のカラーは…

クルトガメタル 0.5mm芯シャープペンシル
サンライズオレンジ 税抜2500円

おお、とても明るいカラー!
軸以外は今までと同じ黒色ですがとても引き締まって見えるのでベストマッチ。

先の2本と並べて。
うん、明るい🔆
長さはほぼ一緒ですネ

ウッドモデルは思いのほか滑りますがメタルは細かい溝の御蔭で滑りづらくなっています。
それにしてもこのデザイン。ついジョリジョリして遊んでしまいます…

さて、ペンの長さは同じでしたが重さの比較では…

ウッドより1g軽い!木軸の方が重量増すようです。

それでは書いてみます。
良い、良いじゃないですか!
私のお気に入りランキング上位に一気に食い込むほど好きになりました!
そういえばクルトガダイブにも『トワイライトオレンジ』というカラーがあるのでそちらも興味出てきました✨️
…とはいえ発売から何年か経ってますが未だに入荷が不安定なのはなぁ〜

今回のペンは以前にも購入していたカラー違いになります。
木軸のシャーペン、
クルトガwood 0.5mmシャープ芯
フォレストグリーン 税抜3500円

前回購入のスチールグレーと並べてみます。
フォレストグリーンの方が木軸のコンセプトとしてはとても合いますが私的にはスチールグレーとの組み合わせがカッコイイと思ったのでした。

長さは少ーしだけ長いロングサイズ。
クルトガだと本体を回さなくても良いのでクリップの長さは関係ないですが、このクリップの長さは私的にグッド👍️UNIのクリップは使いやすくて絶賛します!

重さはまずまずな重さがたまりません!

うーむ、スチールグレーだけで満足していましたが改めてこのフォレストグリーンを迎えられたのは良かったと思います!
何故、今突然フォレストグリーンを手に取ったかというと実は山口県内の雑貨文具セレクトショップである『クロスランド』さんとUNIのコラボでクルトガ系を2000円以上購入すると消しゴムが付いてくるというキャンペーンやっていたのでこれを機に購入してみようと思い手に取った訳です✨️…

クルトガダイブがパッケージに。

クルトガダイブはこの一本のみ。これもクリップ良いですよね✨️(脱線)

裏面はドアップイラスト!
チラッとクルトガエンジンが見えますね

さぁ、今週はシャーペン祭りとして二本追加される予定です。急に各社から新商品出て来るのでなかなか購入するものを絞るのが大変です😊

先週月曜日位に急にUNIからの情報で発売されると発表されたボールペン。

慌てて電話で予約をしましたがその御蔭で本日無事に入手することが出来ました〜


UNI UNIballZENTOシグニチャーモデル
数量限定『ストーンブラス』税抜4000円

お〜カッコイイ✨️
受け取った瞬間からテンション上がります!

箱から取り出してみます。
ゴールドなクリップが輝きます。

キャップを外すと不思議なカラーリングになってしまいますがキャップは直ぐにどちらかにするのでこの付け替える瞬間だけの光景ですね。

一応今まで3本も紹介してますが気にせず測り直します。より理解が深まるというものです!多分。
長さは少しショートですが持ちにくい事はなく問題ありません!

重さは好みの20gに近く、良い重さです!!
キャップはマグネットでパチッと吸い込まれるようにポスト出来るのでやはり面白いです。

さて、今回はストーンブラスでしたが歴代のシグニチャーを並べてみます。
ちょっと金、銀、銅とメダルの様な並びにしてみました。それにしても今回のストーンブラスは派手に見えます…

あともうストーンブラスではありませんが変わった触感をもつボールペンも並べます

サクラクレパス
クラフトラボ010ハンマートーングレー

ストーンブラスはザラザラした触り心地ですが、ハンマートーンはツルツルボコボコ、といった感じですが…
伝わるかな?

こういう素材で遊べるのは楽しいです!
もう一つ予約入れているのはトンボ鉛筆の『FUMI』。
こちらも軸素材に特徴があるので楽しみです🎵

本日は朝イチからカメラを持って山口県防府市から数mの橋を渡ると上陸する向島。

そして毎年たくさんの方々がこの時期訪れる桜の名所が『向島小学校』。

今年も咲いているニュースがあったので見に行ってきました!


約100年前の卒業生が植えたとも云われている、というなんだか確定した話ではないようです。
しかし、いざカメラの電源を入れて構えてみると…
バッテリー残量なし
ん?この間月を何枚か撮った程度しか使ってないはずだが?
仕方ない、予備もちゃんと持ってきているので交換してみますかね。
バッテリー残量なし

(;´Д`)📸…………え?

予備…だよ?
充電して放置していたのだが…放電⁉️
カメラ購入して10年くらい経ってますがいよいよバッテリーの寿命がきたということだろうか。

トホホ。
という事で今回はスマホでの撮影となりました。



寒桜である『蓬莱桜』。
花のつき方が密で見応え十分ですネ🎵
出来れば野鳥と一緒に撮影したかったなぁ…
流石にスマホカメラでは難しい!



先日からプレイし始めた『ファイナルファンタジーVIIリメイク インターグレード』。

オンライン購入で5478円でしたがまさかの40%セールで3282円で登場。


今かよーーっ!


一月ズレならまぁ仕方ないで済ますが…購入して1週間経ってないのに値下げくるとか少し凹みます。

タイミング悪いなぁと嘆くしかありません…



据え置きゲーム機は現在Switch2しかありませんが、少し前にSwitch2でFFVIIが発売されたので先ずは体験版をやってみましたが…


画質スゴイですね!


私はそこまで高画質なゲームとかやってこなかったので驚きです!

FFVIIは初めはプレイステーションで発売されましたが当時は3D黎明期の中でのスケールの高い映像が話題となっていましたが当時はプレイしていなかったのですよ。

なんだか今までのファイナルファンタジーの世界観がガラリと変わった感が馴染めず拒否していました…


が、リメイク版を体験してみてもっと柔軟だったらなぁと今更後悔する事に。


さてさて、チャプター1までが体験版で遊べますがその結果…………


即購入!


というわけで今更ながらファイナルファンタジーVIIをプレイしていこうと思います✨️


借りたアパートからの眺め。細かいなぁ

そして事前に色んな意見があった髪がジャギジャギになってしまうという話でしたが

そんなに気にならない。
場面によってそう見えるのかな?
開発の話ではSwitchのエンジンとの相性が…みたいな話でしたが色々プラットフォームがあるのでチューニングするのは大変でしょうなぁ

私は十分すぎるので三部作、貫いて遊んで行きたいと思います✨️

しばらくは無印良品やUNIballの水性インクを職場で使用してましたがインク量が減ってくるとなんだか不安定になってきたのでやっぱり油性インクの方が安定するのだろうか?と思い改めてお店で探してみることに。


手持ちの中ではUNIのジェットストリームが定番といえば定番だが少し滑り感が強すぎるので文字が流れてしまう場面もチラホラ。

次の候補はPILOTのアクロインキ。

インクの発色がとても黒く見栄えが素晴らしいですがこちらもややヌルッと滑る傾向が感じられる。


なので第3のメーカーとしてZEBRAを。


ZEBRA blen U  0.7mm 税抜220円
このブレンの名を冠するボールペンは元々所持していますが仕事で使うのにクリア素材は気が引けるのでキズがついても大丈夫な廉価モデルを購入しました!
お値段はリーズナブルだけどペン先やクリップに金属が使われているのでなんだか500円クラスはしそうに見えます。

商品ロゴはあまり目立たない刻印。

先住民のブレンと並べて測定してみました。
UNIのジェットストリームとほぼ同じ長さです。
前のはペン尻は楕円形になっているユニークなデザインですがブレンUはオードソックス、といった感じでしょうか。

ところで先住民の名前は『ブレン』で今回は『ブレンU』という名前に違いがあるようですが…アルファベット一文字だけだと分かりづらいかな…

次は重さです。ブレンよりUの方が金属があるにも関わらず軽いですネ。

書き味の方は…
0.7mmの太さが今の私にはマッチしていたのでしばらくメインとなりそうです😊
そして名前の違いを調べるついでに知ったのですが、『ブレン』はエマルジョンインク
『ブレンU』はS油性インク
とインクに違いがあるとのこと!これは知らないと知り得ない情報です…

少し前から話題となっているAndroidタブレットに「Keenadu」なるウィルス混入騒動。

既に組み込み段階で混入されるウィルスのためユーザー個人での削除などが出来ない非常に厄介なものです。


かくいう私も該当するメーカー『Alldocub』のタブレットを使用していたので他人事ではない!と慌てましたよ…

直ぐに感染の疑いがある機種がメーカーより発表されたので確認するとどうやら私の『Ultra pad』は無事なようで良かったです😅

一応ウィルスチェックも自身で行い確認しましたが問題ないようです。


今回の騒動で改めて中華製はリスクあるなぁと痛感しましたが、選択肢が少ないので仕方ない面もある。

日本製のタブレットって実際あるのでしょうか?

メーカーは日本でも部品や組み込みは中華製で最終チェックだけ国内、というのは果たして国産と言えるのか?となります。


今回のウィルスで気になったのが『設定で地域、タイムゾーンが中国ならウィルスが活動しない』ように設計されていたのがまた厄介。

これなら組み込んで国外に出荷するまでの現地最終チェックでもすり抜けてしまったのも仕方ない。

手の込んだやり方してきたもんだ。全く…


それと特定のCPU(SoC)である『Helio G99』が感染が顕著との事でこれもまた犯人に繋がる手がかりになるのでしょうか?仕込むなら内部の人間でしょうからね…


私はHelio G99はなんとなく避けたほうが良いかなぁと思ってSnapdragonを採用しているものを選んだので勘は当たって何よりですが、毎回それで難を逃れるわけではないのでさてさて、どう気をつければよいもんかな?

以前はNECを使ってましたが今は実質中国メーカーなのでやはり選択肢狭い。

SONYがタブレットを復活してくれないかなぁ〜



「Pentel Ain(ぺんてるアイン)」発売3周年を記念したシャー芯ガチャが始まってました。


第一弾は正月に開催したばかりですがもう第二弾ですかい…

ちなみに第一弾のラインナップはゴールド、シルバー、ノーマル黒の3色。

今回はゴールドではなくブルーダイヤモンドメタリックが当たりとなっています。普通に買えないのがぐぬぬ。。。


価格は220円なので取り敢えず前回と同じ5個購入してみましょうか。



因みに第一弾の結果はシルバー2、黒3という結果になりましたが店員さんいわくシルバーすら確率低いとの事で2個引いたのは運持ってましたね!


さて、今回の結果は〜




ノーマルオンリー!!!!!


ええ、ですよね。

そして1個40本芯は入っているので200本芯ゲット。

入手した理由を隠して学生の子がいる周りの皆さんに配ろうかねぇ…

(ガチャでハズレて要らないからあげる!なんて言えませんよね🎵)