手紙を書いてくれる
彼女の本心や思ったこと色々
もらうとうれしい
病気を自覚している
治らないと思っている
治らないなら消えたいと願っている
前向きな彼女もいる
無理してやられるときがある
みんなそんなときもある
俺もそう
ブログを書き出す前、
俺は彼女から離れた
自分に限界を感じ
色んなトコ行った
色んな人や街を見た
みんな流れていた
街や人はみんな同じ流れている
波に乗れないと孤立する
孤立した人はよく見るとわかる
でもみんな見ようとしない
誰も助けない
だから都会は孤独の集まりなんだなと
感じる
何が本当に正しくて間違っているのか
わからない
でも自分の信じた道を進むしかない
正しいと思うことを
それが人生なのかな、、
まだよくわからない、、