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引き続き政治ネタですので、興味のない方、今回の選挙結果が仕組まれてるとか妄想する方はご退出ください。










自民党を100%支持はしていませんが、高市内閣は支持しています。

一般企業で、総理を社長、閣僚を役員と捉えれば、各省庁、役人含めこれだけトップダウンができ、具体的な旗を振って納期を決めてやる のはいわゆるシゴデキです。

通常はあり得ません。


外交についてもメディアはほとんど報道しませんが、何カ国の首脳と話したか。

岸田、石破は営業も表敬訪問の会話すらできない○○でしたから。

コミュ力だけはトップに求められます。



そして実行までのスピードは、私が事業部責任者として見ても目を見張るものがあります。


勝手に戦争戦争言ってる人たちは本当に戦争がしたいんだなとつくづく思いました。

差別主義は左の専売特許ですし。



そして、病気でさえ批判対象にするような政党…中道、共産、れいわ、社民は、例えれば、私が普段は元気だけど、抗がん剤の副作用で休まざるを得ない体調で予定をドタキャンした時に

「逃げた」「敵前逃亡」「仮病」などという連中です。

国民の審判を受けたこと、当選してほしくない人が次々と敗れたことも喜ばしく思います。




今回の選挙は、自民党が選ばれたわけではなく、仕事をする内閣に仕事をさせよう。

日本人の失われた人権復権。

ここが焦点でしたが、これから有権者がしっかりと見ていかなければならないと思います。


それにしても中道は、命をかけて戦って当選した人にバラ🌹すらつけない、最後まで自分たちのプライドを守るだけの、まさに敵前逃亡の共同代表達だったので不憫ですね。







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政治関連の話題です。

お気に召さない方はご退出してください。











連日の報道にイライラMAXです。



投票に行きましょう‼️

宗教票で国を操作せてはいけません。


日本人が的確な医療を受けられる国家にしないと、私たちの医療費も上がるばかりです。

正規の外国人は問題ないですが、違法移民の医療費まで持つ愚かな国家はダメです。


真ん中じゃないのに中と言ったり、すぐ人を批判して病気の人まで侮辱するところだったり、国を守る話なのに、「戦争」に脳内変換する妄想癖のところだったり、財源もないのに免税、非課税も表さず消費税減税とかゼロとかお花畑のところにはお気をつけください。


無理な話なのでしょうが、

容姿をバカにしたり、自分の意見と違う人をすぐ差別する、有権者を脅し捻くれるような政党は1人たりとも当選させたくはないです。


特にこんな人

https://x.com/chokocgan/status/2019743319027290191/video/1





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今日の話題は、年末のイベントからつながる話です。



12月27日に講演会に入っている相撲部屋の交流会に、カミさんと2人で参加しました。


昼と夜の2部制で参加しやすかったこと。

昇進パーティと違って、ふれあいの時間があること。そして少しお安いこと(笑)

が理由です。


胃を取ってしまったので、稽古の後のちゃんこが食べられないので、稽古には行きづらく。

(もちろん食事せずに帰る方が若い力士にとっては気を遣わなくていいと思うのですが)

千パ(千秋楽パーティ)は夜なので…夜は暗くて可哀想なので、あまりかすみを留守番させたくなく。



ここでお相撲のお話を少し。

お相撲に詳しくない方にはつまらないかもしれませんが、

お相撲さんは力士と呼ばれます。

そして、十両以上の「番付」に上がった時、初めて「関取」と呼ばれるようになり、何もかも別格で、見える景色が変わるとも言われてます。

お給料が貰えるのも関取になってからです。


なので、どの力士も一番一番の取り組みに人生をかけていると言っても過言ではありません。

そして、十両のすぐ下は「幕下」と呼ばれる番付で、ここは下から這い上がってきた力士や十両に上がったけど跳ね返されて落ちてしまった力士、そして、学生相撲などで優秀な成績を残した相撲エリートのような力士もいます。


なんせこの幕下の中で上がっていく、定着するだけでも大変なのです。


幕下の相撲はその下の番付とは全然違います。

もちろん、十両以上はさらに。


そしてNHKで放送されるのは幕内です。

幕内の関取はさらに化け物級です。


で、私は幕下の相撲が好きです。

そして今はABEMAで見れるんです。


私は箱推しで二子山部屋の後援会にがんの罹患がわかってから入会しました。

興味のあることをやっておこうと言うのと、誰かを応援したくなったのと、年会費払うたびに一年生きたことを実感するかな的なことと いくつもの理由が背景にあります。


その幕下のある力士。

昨年の夏ぐらいはいいところまでいっていたのですが、そこから負け越しが重なって、関取をうかがうのは今年いっぱいかかるかなぁとかカミさんと話していたのです。

もちろん交流会でもその前の会でも応援を直接伝えました。


なんとその幕下の力士が幕下優勝をしたのです。

名前は延原‼️


そして優勝を決める際の相手は炎鵬。

この炎鵬もドラマがある力士で、延原が相手でなければ、100%炎鵬の応援をしてました。


だけど、「ごめんね」と言いながら延原を応援しました。

本当にいい取り組みでした。



今年こそ関取になれるといいな。

延原関と言いたいですね。



という、お相撲のお話でした。



かすみを多めに






つづく