友駿と日常の出来事ブログ

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基本的に競馬中心のブログで 1口持っている ローレルレガリスの事や

たまに 日常の事を書いちゃうブログです~。

Amebaでブログを始めよう!

こんばんは~ニコニコ


最近 やっと涼しくなってきて 


秋らしくなってきましたね。競馬にも力を


入れられますねグー




セントライト記念予想



前走が「JRAの重賞」だった馬に注目!

過去10年の3着以内馬30頭中、半数の15頭は前走で

「JRAの重賞」に出走していた。前走が「JRAの重賞」

だった馬は、3着内率31.9%と好走率の面でも優秀だ。

菊花賞への優先出走権がかかる重要な一戦だけに、

まずは前走で強敵相手のレースに出走していた馬を

重視したい


なお、前走が「JRAの重賞以外」だった馬の、その

レースの着順別成績を調査したところ、セントライト

記念で連対を果たした9頭は、いずれも前走で

「3着以内」に好走していた。また、前走が「4着以下」

だった馬の好走率は、前走で「3着以内」に好走して

いた馬の好走率を大きく下回っている。前走で

「JRAの重賞以外」のレースに出走し、なおかつ上位

争いから脱落していた馬は割り引きが必要だろう




日本ダービー出走馬に注目!

過去10年の3着以内馬30頭中10頭は、同年の日本

ダービーに出走していた。該当馬は連対率33.3%、

3着内率41.7%と、好走率の面でも優秀な成績を

マークしている。また、該当馬10頭のうち9頭は、

日本ダービーで「9着以内」に入っていた。昨年の

優勝馬ナカヤマフェスタも、同年の日本ダービーで

4着に健闘していた馬だ。今年も日本ダービーに

出走し、一桁着順だった馬には、ぜひ注目してみたい



先行馬が優勢!

新潟競馬場で行われた2002年を除く過去9年について、

4コーナーの位置別成績を調べたところ、3着以内馬

27頭中20頭は、4コーナーを「4番手以内」で通過して

いた。ゴール前の直線が310mしかない中山コースだけ

に、中団よりも後ろのポジションから逆転できる可能性は

高くないようだ。今年も「差し」「追い込み」を得意とする

馬ではなく、「逃げ」「先行」で力を発揮できそうな馬に

注目してみよう

(JRA)


以上の事から

◎ゲシュタルト


〇アロマカフェ


▲ヤマニンエルブ


△フェイルノート


△ダークシャドウ



馬連

03⇒02.05.12.13で勝負!!



ペタしてね


こんにちは~ニコニコ


まだまだ 暑い日々が続きますね~あせる


今週から秋競馬が始まり 楽しみな


レースが多くなるので 暑さに負けないよう


にしましょうにひひ



京成杯AH予想



「内枠」の馬が優勢!

京成杯オータムHが行われる中山競馬場・芝1600mは、

1コーナーの奥からスタートして、200mほど走ったところ

で右カーブを迎えるというレイアウト。ということで、

コースロスが少ない内枠のほうが成績良好という傾向が

全体的に見られるようだ。新潟競馬場で行われた2002年

を除く9年間の馬番別成績を調べたところ、内寄りの

「1~4番」と「5~8番」のグループから、優勝馬9頭中

7頭、3着以内馬27頭中20頭が送り出されていた。

ちなみに、「13~16番」で優勝した2頭は、2003年の

ブレイクタイム(14番枠)と2008年のキストゥヘヴン

(16番枠)で、ともにマイルGI・JpnI で連対または

優勝実績がある馬だった。


フライングアップル、ピサノパテック、キョウエイアシュラ

ファストロック、ムラマサノヨートー、サンカルロ

ファイアーフロート、ダイシンプラン



ハンデ「57キロ」組が好成績!

このレースでは、ハンデ「57キロ」の馬が4頭の優勝馬を

含む3着以内馬9頭を送り出す大活躍。連対率50.0%

、3着内率64.3%の好成績で、今年も注目は必須と言える。

対して、「56キロ以下」の馬は低調な成績となっている。

なお、ハンデ「55キロ」の馬で3着以内に入った3頭中2頭が“

牝馬”、また「54キロ」の馬で3着以内に入った5頭中2頭が

“牝馬”だった


サンカルロ



③次に、前走との負担重量の増減別成績を調べてみると、

前走から“負担重量が「1.0~1.5キロ増加」”となった馬が

好成績。5頭の優勝馬を送り出し、3着内率60.0%と高い

数値をマークしているのは見逃せないところだ。

それ以外で注目できるのは、前走比「3.0キロ以上減少」

組で、3着以内に入った7頭のうち、4頭が3歳馬だった


キョウエイアシュラ


夏場のローテーションに要注目!

秋競馬の開幕週に行われているこのレースは、各馬の

状態が大きなポイントのひとつといえる。そこで、連対馬

のローテーションをチェックしてみると、「7月が不出走で、

8月に1走していた」馬が、2002年(新潟競馬場で開催)

と一昨年を除く8年間で連対していた。7月はレースを

使わず、8月にひと叩きして、秋初戦にこのレースを

迎えるというのが、好走パターンなのかもしれない。

今年もそのようなローテーションで臨んでくる馬がいれば、

注目してみるのも面白そうだ

(JRA)


フライングアップル、ファストロック、ファイアーフロート

セイクリッドバレー


以上の事から


◎サンカルロ


〇キョウエイアシュラ


▲セイクリッドバレー


△フライングアップル


△ファイアーフロート



馬連


06⇒01.03.07.10で勝負!!



ペタしてね






こんばんは~


久々の更新です。ガーン


9月だというのに 猛暑日が続くという


異常気象・・・勘弁してもらいたいものですショック!



新潟2歳S予想



優勝馬の前走距離は「芝1400m」と「芝1600m」


に限定!?


前走の距離別に成績を調べたのだが、過去8年の

優勝馬は、前走「芝1400m」か「芝1600m」の出走馬

に限られていた。2着馬を見ても、例外は前走

「芝1200m」だった2頭だけで、好走率でも前走が

「芝1400m」・「芝1600m」だった馬が、断然優位の

データを残している。しかも、新馬勝ち直後の

馬3頭が優勝、また未勝利勝ち直後の馬が1頭優勝

するなど、オープンクラスでの実績は問われない点も、

覚えておいて損はないだろう



「2月」・「3月」生まれの馬が優勢!

次に誕生月に注目してみると、優勝馬8頭中6頭が

「2月」・「3月」生まれの馬だった。なかでも「2月」

生まれの馬は2番目に少ない21頭の出走数での

成績で、好走率でも断然トップの成績を残しており、

今年も「2月」生まれの出走馬がいれば、ノーマーク

にはできないだろう。また、「4月以降」に生まれた

馬で連対したのは6頭。そのうちの5頭はこのレースが

デビュー3戦目で、残る1頭は2006年2着のマイネ

ルーチェ(4月生まれ)でデビュー2戦目だった



前走で差し脚を発揮した馬に注目!

前走の4コーナーの位置別成績では、4コーナー

「先頭」だった馬が優勝馬ゼロと不振傾向にある。

次に、前走の4コーナーで「2~4番手」と「5番手以下」

のグループを比較してみると、優勝馬数はともに

4頭と同数だが、率の上では「5番手以下」の

グループが勝率9.3%、連対率16.3%でリードしている。

ゴール前の直線が日本最長の659mを誇る新潟コース

でもあり、前走で中団以降のポジションから鋭い

差し脚を発揮して良績を挙げた馬に、注目してみよう

(JRA)


以上の事から



◎レッドセインツ


〇エーシンブラン


▲ヴァナディース


△リーサムポイント


△サイレントソニック



馬連


12⇒02.06.13.17で勝負!!



ペタしてね



こんばんは~ニコニコ


久々の更新です。叫び


この夏の暑さで 更新をなまけてしまいましたニコニコ


今後、更新できるように気をつけていきたいですねニコニコ 




クイーンカップ予想



前走「2着馬」・「3着馬」が好成績!

前走を勝利してクイーンSも勝利した馬は、過去10年間

では2002年のミツワトップレディのみ。マーメイドS

優勝馬が3頭出走して重賞連勝に挑んだが、すべて

3着以下に敗れているのは気になるところだ。その一方、

前走「2着馬」は4頭が勝利。ちなみにその4頭は、

“GI で連対”あるいは“重賞2勝以上”の実績馬だった。

また、前走「3着馬」は出走頭数が4頭と少ないものの、

半数の2頭が2着に入っており、連対率・3着内率50.0%と

トップの数値をマークしている



余裕のあるローテーションの馬が好成績!

過去10年間のクイーンSで3着以内に入った延べ

30頭のうち、28頭が前走から「1か月以上」の間隔

を空けたローテーションで臨んできた馬だった。

残る2頭は「中1週」での出走で、いずれも前走で

1000万下(旧900万下を含む)を勝利していた。今年も

じっくりとこのレースに備えてきた馬には注目が必要だろう




近走の重賞での人気にも注目!

クイーンSでは、「4走前までに、重賞で単勝1番人気に

支持されていた」馬が好成績。該当馬がいなかった

2004年と2008年を除くと、毎年その実績を持っていた

馬が連対しているのだ。今年もぜひ、近走の重賞での

単勝人気にも目を配ることをおすすめしたい


(JRA)


以上の事から


◎ヒカルアラマンサス


〇アプリコットフィズ


▲ウエディングフジコ


△レジネッタ


△プロヴィナージュ



馬連


05⇒02.11.12.14で勝負!!



ペタしてね


こんばんは~ニコニコ


日本中 ワールドカップ 予選通過で


盛り上がっていますが 明日は


宝塚記念で盛り上がるぞ~ニコニコグー




宝塚記念予想



前走のレースに注目!?

まず、前走のレース別成績から見ていきたい。

連対馬はすべて、前走がGI の「天皇賞(春)」、

「安田記念」、「クイーンエリザベスII世C(国際G1・

香港)」組(14頭)と、GII の「金鯱賞」組(6頭)からしか

出ていない。また3着馬で見ても、10頭中6頭が

前走「前記GI・3レースと金鯱賞」の出走馬だった。

合計すると、3着以内馬30頭中26頭が、前走

「天皇賞(春)」、「安田記念」、「クイーンエリザ

ベスII世C」、「金鯱賞」組で占められており、今年も

この4レースをステップに臨んでくる馬に注目

してみよう



優勝馬は前走3着以内から!

前走の着順別成績では、優勝馬はすべて前走

「3着以内」が条件となった。2着馬で見ても、前走

「4着以下」から巻き返したのは、2005年2着の

ハーツクライ(前走:天皇賞(春)5着)、2006年2着

のナリタセンチュリー(前走:天皇賞(春)12着)の

2頭だけで、3着馬を見ても、前走「4着以下」から

の巻き返しは3頭のみ。前走で「4着以下」に敗れた

馬は、苦戦傾向のデータが読み取れる。また、前走

「4着以下」からこのレースで3着以内に入った5頭の

うちの4頭が、“前々走で重賞2着以内”に好走して

いた点は、覚えておいても損はないだろう



前走で先行していた馬が優勢!

前走の4コーナーの位置別成績を調べてみると、

前走の4コーナーで「先頭」の馬が優勝馬3頭を

送り出し、トップの成績をマーク。勝率で37.5%、

3着内率で50.0%は注目すべき数値だろう。その他

の組では、前走の4コーナーで「2~5番手」組は、

勝率が2.2%と最も低いものの、3着内率では24.4%と

2位の数値を残しており、3着以内馬で最多の11頭を

送り出していた。前走の4コーナーで「先頭」か

「2~5番手」の先行勢が安定度では上回っている

と言えるだろう



前走で人気を上回る着順だった馬に注目!

前走の“単勝人気順位”と“着順”との関係に着目

してみると、前走で「単勝人気順位より着順が下」

だった馬からは、優勝馬がゼロ。それに対して、

前走で「単勝1番人気で1着」あるいは「単勝人気順位

より着順が上」だった馬は、優秀な数値をマークしていた。

中でも「単勝1番人気で1着」だった馬は、連対率で

41.7%、3着内率で66.7%というハイアベレージを

記録していた。過去の実績だけではなく、前走で人気

に応えるか、それ以上の走りを見せた馬に注目

してみよう

(JRA)



以上の事から



◎アーネストリー


〇ジャガーメイル


▲ブエナビスタ


△ロジユニヴァース


△ナカヤマフェスタ


△ナムラクレセント




馬連


2⇒05.08.09.10.17



3連複


02⇒05.08.09.10.17


で勝負します!!




ペタしてね






こんばんは~ニコニコ


なんかG1シリーズが ひと段落して


気が抜けそうになりそうですが なんとか


予想したいと 思います音譜




エプソムカップ予想


 問われる近4走以内での優勝経験!

2004年以降の連対馬延べ12頭は、すべて近4走以内で

「優勝」経験があった馬に限定されている。過去10年間

において、近4走以内に「優勝」経験がなかった連対馬

5頭はすべて2003年以前の出走馬だった。データによる

連対馬の候補には、近4走以内で「優勝」経験ありという

実績が、一つの指標として示されている。なお、3着馬に

目を転じると、2008年グラスボンバー、2009年キャプテン

ベガなど、近4走以内で「優勝」経験のなかった馬が7頭

入っていた



前走で「差し」・「追い込み」戦法だった馬に注目!

前走の4コーナーの位置別成績を調べてみると、率の

うえで最も優秀な成績を残していたのは、前走で4コー

ナー「先頭」だった馬。その一方、前走で4コーナー

「2~5番手」だったグループからは3着以内馬8頭が

出ているものの、率のうえでは振るわず、同「6番手以下」

の差し・追い込み勢が上回っていた。いずれも差は僅か

だが、前走で4コーナー「先頭」だった馬、あるいは末脚

勝負に出た馬のチェックは不可欠と言えるだろう



前走「1番人気」・「2番人気」の馬が優勢!

前走の単勝人気別成績を調べてみると、優勝馬10頭中

7頭が、前走で「1番人気」または「2番人気」に推され

ていた。残る3頭はいずれも「5番人気」の馬で、過去

10年に限れば、前走「1番人気」・「2番人気」・「5番人気」

の馬からしか優勝馬が出ていない。また、前走「6番人気

以下」の馬で連対したのは、2004年2着のダンツジャッジ

(前走の安田記念は14番人気で8着)1頭のみ。また、

前走の着順別成績では、2001年優勝のアドマイヤカイザー

(前走12着)、2002年優勝のジョウテンブレーヴ(前走8着)

、2005年優勝のスズノマーチ(前走6着)、2008年優勝の

サンライズマックス(前走8着)と、どちらも前走6着以下

から巻き返しているように、前走の着順にこだわる必要

はなさそうだ。このレースは、前走の人気は要チェックと

言えるだろう

(JRA)





◎ゴールデンダリア


〇トウショウウェイヴ


▲シルポート


△ストロングリターン


△タケミカヅチ



馬連


15⇒05.08.12.14.で勝負!!




ペタしてね





こんばんは~音譜


先週のダービーは 現地観戦してきましたニコニコ


いつも以上に ダービーは 盛り上がりましたが


馬券は 外しました~ショック!ダウンダウン



安田記念予想



年齢別の成績に特徴が!

過去10年の安田記念で、最多の5勝をマークしている

のが「6歳馬」。しかし2着はゼロで、3着が5回と成績

が偏っている。これに対して、「4歳馬」は一昨年の

ウオッカの1勝」のみだが、2着馬は最多の5頭を

送り出している。また、「7歳馬」も2勝、2着2回と健闘

しており、2着以内に入った4頭は、すべて“外国産馬

”または“海外馬”だった




伏兵馬の活躍に注目!?

過去10年の単勝人気別成績を見てみると、単勝

「1番人気」に支持されて勝利したのは昨年の

ウオッカだけで、1998年のタイキシャトル以来11年ぶり

の出来事だった。これに対して、単勝「6~10番人気」

のグループから、5頭の優勝馬を含む3着以内馬

14頭が出ているように、伏兵馬の健闘が目立つレース

と言えるだろう




前走の距離別成績は?

前走の距離別成績を調べてみると、前走「1400m」組
と「1500~1600m」組が3着以内馬30頭中22頭を

送り出す活躍ぶり。このグループは出走頭数自体が

多く、また前走で大敗していた馬なども含まれており

、率だけで見ると他の距離から臨んできた馬よりも

劣るが、6勝2着7回3着9回という成績は高い評価が

必要だろう。前走で芝1400mの京王杯スプリングC、

芝1600mのGI(ヴィクトリアマイル、香港のチャンピ

ンズマイル)や読売マイラーズCなどをステップに臨ん

できた馬に注目してみよう



前走2~3着馬が好成績!

安田記念では、前走で「2着」、「3着」だった馬がかなり

の好成績。率のうえで比較してみると、前走「2着馬」

および「3着馬」は、前走「1着馬」を大きくリードしており、

その好走率は注目に値する。昨年も、前走の産経大阪杯

で「2着」のディープスカイが2着に入り、前走の京王杯

スプリングCで「3着」のファリダットが3着に入っている。

今年もそういった戦績をもつ馬が出走していないか、

いまいちど確認することをおすすめしたい




⑤ビッグレースで好走実績のある馬に注目!

過去10年間の安田記念では、「5走前までに、GI・JpnI

で3着以内に入った実績を持つ馬」が、毎年2着以内に

入る活躍ぶり。ここ2年は、該当馬同士でのワンツーと

なっており、ビッグレースで好走した実績がある馬には、

やはり一目を置くべきということなのだろう。

(JRA)


以上の事から



◎トライアンフマーチ


〇エーシンフォワード


▲ビューティーフラッシュ


△キャプテントゥーレ


△スーパーホーネット



馬連


08.09.10.15.18のBOXで勝負!!




ペタしてね


こんばんは~ニコニコ


ダノンシャンティの骨折 取消しは


凄く残念です。ガーン


最高のメンバーのレースを観れると


思っていたのであせる


明日は 現地に行く予定です。ニコニコ




日本ダービー予想


◎ヴィクトワールピサ


〇ペルーサ


▲ヒルノダムール


△エイシンフラッシュ


△レーヴドリアン


△リルダヴァル




馬単


07⇒01.02.09.12.14


三連単 軸2頭マルチ


07.09⇒01.02.12.14








こんにちは~ニコニコ


今日 日本ダービーの枠順が決まりましたね。


少し早いですけど 予想しちゃいますにひひ




日本ダービー予想



上位人気馬が強い!

過去10年の優勝馬10頭は、いずれも単勝「3番人気

以内」の支持を集めていた。また、過去10年の連対馬

20頭中18頭は、単勝「5番人気以内」の支持を集めて

いた。単勝「6番人気以下」で連対を果たしたのは、

2007年2着のアサクサキングス(単勝14番人気)と、

2008年2着のスマイルジャック(単勝12番人気)だけで

ある。基本的には“上位人気馬が強いレース”と言え

そうだ。

しかし、3着馬10頭に注目してみると、単勝「5番人気

以内」の支持を集めていたのは2頭だけで、残る8頭は

いずれも「6番人気以下」の伏兵馬だった。各年の成績

を見ても、1着馬、2着馬、3着馬がすべて単勝「5番

人気以内」だったのは2004年だけである。上位人気馬

が強いレースではあるものの、単勝「6番人気以下」

の伏兵馬が3着以内に食い込む可能性は決して低くない



GI・JpnI からの直行組が中心!

過去10年の3着以内馬30頭中20頭は、前走がJRAの

「GI・JpnI」だった馬で、好走率でみても、前走が「GI・JpnI

以外」だった馬の数値を大きく上回っている。今年も、

皐月賞やNHKマイルCなどのビッグレースから直行して

きた馬に注目したい


また、前走が「GI・JpnI以外」だった馬の、そのレースの

着順別成績を調査したところ、日本ダービーで3着以内

に好走した10頭中8頭は、前走で「1着」だった。前走が

「GI・JpnI以外」で、かつ2着以下だった馬の巻き返しは、

難しいようだ





③前走の「着順」と「人気」に注目

前走が「GI・JpnI」だった馬の、そのレースの着順別成績を

調査したところ、前走で「3着以内」に好走していた馬が、

3着内率36.1%と優秀な成績を収めていた。やはり、

直前のビッグレースで好成績を挙げていた馬は、

この日本ダービーでも好走する可能性が高いようだ。


また、前走が「GI・JpnI」だった馬について、そのレースの

単勝人気順別成績を調査したところ、前走で「3番人気

以内」の支持を集めていた馬が、3着内率40.0%と、さら

に優秀な成績を収めていた。昨年も、前走の皐月賞で

単勝「1番人気」(14着)だったロジユニヴァースが優勝を

果たし、同じく単勝「2番人気」(13着)だったリーチザクラ

ウンが2着に食い込んでいる。直前のビッグレースで

高い評価を受けていた馬は、たとえその着順が悪くとも、

要注意だ




「差し馬」「追い込み馬」が優勢!

前走の4コーナーの位置別成績を調べてみると、過去

10年の3着以内馬30頭中、全体の7割にあたる21頭は、

前走の4コーナーを「5番手以下」で通過していた


また、単勝オッズ20倍未満の馬について、前走の4

コーナーの位置別成績を調査したのが。ある程度の

人気を集めていた馬で、前走の4コーナーを「5番手

以下」で通過していた馬は、率のうえで同「4番手以内」

で通過していた馬をさらに大きく上回っていた。ゴール

前の直線が長いコースだけに、前走で「先行」していた

馬よりも、「差し」「追い込み」のレースをしていた馬に

注目したい




良馬場なら内枠有利!

馬場状態が「良」だった年(2000年、2002年、

2004年~2005年、2007年~2008年)の枠番別成績を

調査したところ、「1枠~4枠」に入った馬の好走率が、

「5枠~8枠」に入った馬の好走率を大きく上回っていた。

“馬場状態が良好”な年は、内めの枠がやや有利と

言えるだろう



一方、馬場状態が「稍重」、「重」、「不良」のいずれか

だった年(2001年、2003年、2006年、2009年)の枠番

別成績を調査したところ、「1枠~4枠」に入った馬と

「5枠~8枠」に入った馬は、率のうえでほぼ互角の

数値をマークしていた。良以外の馬場状態で開催

される年は、内めの枠も外めの枠も好走率でそれ

ほど差がないようだ。

(JRA)


以上の事から



◎ヴィクトワールピサ


〇ペルーサ


▲ヒルノダムール


△エイシンフラッシュ


△ダノンシャンティ


△レーヴドリアン



馬単


07⇒01.02.09.12.18


馬単5点で勝負します。!!


変更ある場合は また更新しますにひひ



こんばんわ~ニコニコ


今日は クラッシック第2弾 オークス


でずが 天気が悪そうで 良馬場は


難しそうですね。ガーン




オークス予想



前走が「4月」以外の馬は出番なし!

まず、前走の開催月別成績に注目すると、3着以内馬

30頭は、すべて前走「4月」組から送り出されていた。

前走「4月」組は144頭が該当し、これは全出走馬

(178頭)の約80%を占める多さだが、32頭を送り出す

前走「5月」組からは、2009年のブロードストリートの4着が

最高着順で、苦戦傾向は否めない。今年はトライアルの

スイートピーSが「5月」に行われたが、今年こそ前走

「5月」組の中から上位に食い込んで、前走「4月」組の

牙城を崩す馬が登場するのか、注目したい



前走で“差し・追い込み”だった馬に注目!

前走における4コーナーの位置別成績を調べた。

優勝馬9頭が、前走の4コーナーで「6番手以下」に

位置していた“差し・追い込み馬”だった。「5番手以内」

から優勝したのは、2003年に牝馬三冠を達成した

スティルインラブ(前走の桜花賞で4コーナー「3番手」)

ただ一頭。このオークスでは、2004年のダイワエルシ

エーロが4コーナー「先頭」、2006年のカワカミプリンセス
が4コーナー「5番手」から優勝しているが、この2頭は

共に前走の4コーナーで「6番手以下」だったように、

前走で中団以降の位置取りでレースを進めた馬には、

マークが必要と言えるだろう



問われる3歳重賞での好走実績!

実績面に注目してみると、3着以内馬30頭中26頭が、

3歳になってから“重賞で3着以内”に入った実績を

持っていた。なかでも“3歳重賞で2着以内”の経験が

あった馬は、率のうえでも信頼度が増しているのが

分かる。“重賞で4着以下”の実績しか持たずに3着

以内に入ったのは、2007年の優勝馬ローブデコルテ

のみで、同馬は前走の「桜花賞で4着」に善戦していた。

また、“3歳重賞に出走経験のなかった馬”で優勝した

のは、2006年のカワカミプリンセスのみ。3歳牝馬の

トップを決める一戦だけに、近走の重賞戦線で上位の

実績を残しているような馬でないと、好勝負には持ち込

めないようだ



1番人気で優勝した経験に注目!

次に、これまでに「1番人気で優勝経験があった馬」と、

「1番人気で優勝経験がなかった馬」とを比較してみると、

「優勝経験があった馬」が圧倒的上位の結果を残していた。

しかも、該当するレースの条件が高ければ高いほど数値が

上昇しており、“重賞を1番人気で制した経験のある馬”の

3着内率は47.1%に達している。さらに注目すべきは、

「1番人気で優勝した経験がなかった馬」からは、3頭の

連対馬が送り出されているが、2002年優勝のスマイル

トゥモロー以来、最近の7年間で連対した馬が途絶えている点。

近年は「1番人気で優勝経験があった馬」の好走する傾向が、

ますます強くなってきている


(JRA)



以上の事から


◎オウケンサクラ


〇アプリコットフィズ


▲シンメイフジ


△ショウリュウムーン


△ギンザボナンザ


△アパパネ



馬場が 重馬場と予想して スタミナ豊富な


血統 ◎オウケンサクラにしました。ニコニコ


馬連


06⇒03.04.05.14.17




ペタしてね