携帯片手にここは寿司屋か?と何度も聞いてくるので焼肉とモツ鍋の店ですと筆談。
何でも良かったのか入店してくれましたw
当店はメニューの写真もあるのでそれで注文しながら豚トロやカシラ、なんこつなど食べてビビンバや冷麺も食べていかれました。生ビールも滞りなく注文できてご満悦でした。
タレは別注文だったりお通し代なんかもあるお店なのですが、言葉がわからない人がよくくるお店で慣れっこなので、
わからなそうなものは全てサービスに致しました。まあ、向こうはよくわかってないでしょうが粋な自分に酔いしれましたw
最後は写真撮ってくれとせがまれたので一緒に肩組んで記念撮影。
こんな感じが民間の中国人と日本人ですね。逆に韓国や中国に旅行に行った時もこんな感じで温かい心の持ち主ばかりでした。
なのにテレビでは戦争間近とか挑発してる、やれ領土の問題とかバッチバチな東南アジア諸国。
実感できなすぎて民間人達は興味すら湧きません。
でもいざ戦争になれば駆り出されるのは将棋の歩である民間人ばかり。
さっき肩組んでたのに殺しあったり土地奪ったりしなきゃならないんですね。。
意味がわかりません。
もうちょっと日本人の上流階級?の方々が貧乏な国になる覚悟があればいいのになと望むばかりで諦めてもおります。
領土あげればいいじゃん。食料譲ればいいじゃん。権力放棄しましょうよ。
裸電球の居間でテレビ見ながらコタツに入って家族みんなでご飯食べれればだいぶ幸せでしょう。布団があって屋根あって水が蛇口から出るだけで充分でしょうよ。
と、ゆとりとか切れる世代とか悟り世代とか言われてる人達は結構思ってるんですけどね。
貧乏だけど心の豊かな国になるように小さな事でもいいから手をつけていきたいなと思った一児の父のぼやきでした。
