2025年12月
ある日のこと・・・
江戸川少年相撲クラブ
(江戸川区少年相撲教室)
の、稽古が終わり
帰り支度を済ませた選手達が
次々に帰って行きます
( ^∨^)ノ _ _ _ ( ^^)
そんな中
小4男子○○くんが
ジャイアン(kuni)に
挨拶しに来てくれました
○○くん
「ありがとうございました」
(^^ )
ジャイアン
「お疲れ様ぁ
もう外は暗いから
気を付けて帰るんだよぉ」
(*^∨^)
○○くん
「はーい」
ヽ( ̄。 ̄ )
付き添いで来られている
○○くんのお母さんも
わざわざ挨拶してくださいました
( ^∨^) (^^*)
ジャイアン
「○○くん
強い男は、女を護るんだよぉ
お母さんも“女”なんだから
○○くんが護って帰らなきゃね」
(*^▽^)b
○○くん
「うちのお母さんは
“強い”から大丈夫!」
b( ̄▽ ̄ )ダイジョウブ
ジャイアン
「強いと言ったって・・・
男である○○くんが
“女”であるお母さんを護らなきゃ」
(  ̄▽ ̄)σ
○○くん
「うちのお母さんね
車の中に
引き摺り込まれそうになった時
全員ぶっ飛ばしたんだから」
d( ̄。 ̄ )
ジャイアン
「へ・・・!」
(;  ̄△ ̄) ヘ?
○○くんお母さん
「やだぁ~もぅ~
若い時の話 ですよぉ」
ヾノ(^□^;)
ジャイアン
《本当に
ぶっ飛ばしたんだぁ》
( ; ° ◇ °) アッパグチ
ここにも
猛者が居た・・・
(; ̄~ ̄)