昨日 昼過ぎ、小児医療センターに行った孫の愛梨が入院しました。

 

主治医の診察後、サチュレーションも下がり、緊急入院です。

 

最初は病室の空きがなく、連携の病院を探していましたが、結局 夜7時に

 

個室が空くので、それまで待っていると連絡がありました。

 

上の孫のひなたを保育園に迎えに行き、家で待っていましたが、

 

娘夫婦が戻ってきたのが、9時過ぎでした。

 

詳しい話は聞けませんでしたが、今日朝一で娘が病院に行きました。

 

先ほど連絡があり、サチュレーションが酸素マスクを着けても92%で、まだ具合が悪そうです。

 

小児医療センターで院内感染したと思うのですが、管理体制はどうなっているのか。

 

建物は立派に立て替えても、中身が伴わない。

 

しょうがないじゃすまされない。

 

先生の質も低下しているのか。

 

旧小児医療センターも 知っていますが、昔のほうがよかった。

 

もどかしい。

 

 

 

 

孫の愛梨がヒトメタニューモウイルスに感染したようです。

 

私も家内も初めて聞く名前でした。

 

1~3才の間で罹りやすく、これに効く薬がないとか。

 

どうも、小児医療センターに検査入院している時かかってしまったようです。

 

かかりつけの病院では手に負えなく、今しがた娘と婿が、小児医療センターへ連れて行きました。

 

一体 小児医療センターはどうなっているのか。

 

重症の子供が多い病院で、管理が徹底していないのか。

 

先行き 一抹の不安がよぎります。

 

また入院になるかもしれない。

先週、2/5の日に、心臓カテーテル検査で3泊4日の入院でした。

 

小児医療センターは、完全看護で、親は、付きっきりで病室で寝泊りはできません。

 

宿泊施設は、別な場所にあり、一緒に過ごすことができません。

 

まだ2才になった孫の愛梨は人見知りもひどく、ママ(娘)にべったりなので、夜中泣きどうしだったようです。

 

2/8に退院しましたが、娘と私が迎えに行きました。

 

その時主治医の先生から話がありました。

 

「6ヶ月以内に手術をします。」と、、、。

 

カテーテル検査の結果、心房中隔欠損の孔の大きさは500円玉ぐらい、卵円孔だから、楕円ですが、

 

肺への短絡はみられない。右側の心臓が少し肥大している。

 

孔が大き過ぎるのでカテーテルでは手術はできません。

 

開胸手術となります。

 

今回のカテーテル検査の結果は半年まで、それ以降は再度カテーテル検査をしないといけない。

 

などなど。

 

あとは心臓外科の日程の調整と愛梨の体調をみて手術の日程を調整するようです。

 

だから、半年以内ですが、1ヶ月後、2月後になるかも知れないのです。

 

一番大変なのは、孫の愛梨です。

 

何とかならないかな~。

 

今日もまた、神社に行って、お参り、掃除をしてきた。

 

願いは叶うのか。