早いもので、孫のひなたは5月5日で丸1才となりました。

陶芸家?の娘も4月から財団に復帰し働き始めました。

ひなたも保育園に預けられ、最初は泣いていましたが、

2か月経つと慣れてきたようで、

泣かなくなったそうです。

週1位で、実家である私たちの所に顔を出しますが、

家内には抱っこしていたのですが、

男ぎらいのひなたはなかなか抱っこさせてもらえませんでした。

ひなたも少しわかってきたのか、1歳になってから私も抱っこを

許してもらえるまでになりました。

一歩前進です。

しかし 依然 ほかの男、女の人ではだめで、泣いてしまいます。

子供の成長は、一日、一日 進化していきます。

1か月前まではハイハイしていたのが、誕生日を境にして、

つかまり立ちから歩くようになりました。

自我も芽生えるようになり、自己主張をします。

家内にもまさか孫の成長まで見ることができたことに、

感謝、感謝です。






白い光の記事から2週間経ち、白い光は見なくなりましたが、

相変わらず、チャクラ色の粒子は毎日見ています。

朝2時に目が覚め、真っ暗な寝室で粒子が飛んでいます。

まるで、宇宙空間にいるようです。

もう一つ気づいたのが 額の真ん中から何やら右周りに回転しながら、

渦がでているのが分かりました。

何年か前、家内と分杭峠に行った時、空を見たときに出てきた

渦と似ています。

分杭も大鹿村の地場坂もしばらく行っていないのですが、

その場所の映像を思い出すと、まるでそこにいるかのような感覚に

なります。

ここ2週間毎日こんな感じでした。