東野圭吾の『流星の絆』。

本当に本から離れらんねーでした。



最後の最後まで予想が当たらなかっ。




人間心理の描写が怖いほど。


たしかに評判どーりの作品でした。


予想が当たらないし展開が予想外だから気になって仕方なかった。


東野圭吾の白夜光から始まり
手紙、オーマィガァッ!etc


そして東野圭吾32万部のベストセラー流星の絆。




内容はざっくばらんに
幼い頃に両親が殺害された
三兄弟が色んな人を巡って時効までに謎を説き明かすミステリー小説です。




東野圭吾の決定版だと言われる今回の作品。


さすがだと思った。



兄弟の絆と、優しさが詰まった作品だったな
(^0^)





こんな作品にまた逢いたいなー
なんかいい本ないかな(^^)