両親から交互に連絡きました。

眠れないことをつい、ポロっと言ってしまったから、心配してくれたみたい。

「帰って来なさい」って言葉は嬉しくもあった。けど、辛いことでもあった。

ずっと、心配してくれてたんだって知った。

でも、でも…。

蟠りがあって、グチャグチャな心境。
両親がどうこうとかじゃない。私の問題。

本当に、泣くんじゃないかってくらい、嬉しい言葉。

「親なんだから、子供の心配して当然。」

それは、そうなのかもしれないけど。



疑心暗鬼と言うか、不安?猜疑心とも言うのかもしれない。

必ずしも、愛されているとは限らない。

そんな部分が、あって。


親が、ではなく。
私が。


多分、周囲から見たり、私から話したりする両親は、仲睦まじくて、愛情に溢れる人たちなんだろう。

実際、そうだと思える。

家庭環境自体、そんなに卑下するようなモノははっきり言ってなかった。むしろ、よくある一般的な家族だったと思う。

じゃあ、どうして?


「大事な娘」
その一言が、耳に残る。
嬉しかった。
泣いてしまうくらい。


はぁ、グルグルする。

思考がまとまらない。








夢を、見るのね。
結構酷い内容の。
R20確実な内臓系スプラッタやら、ホラーやら。
頻度としては、多いかな?
見た目は、すごいリアル。感覚はさすがにないけどね。

人が、自分の行動によって死んでいくの。
それに対して、罪悪感なんて感じない。
そんな自分がいて、自覚して。人非人だなぁ、なんて、他人事みたいに考える。






そんな私が、いる。


話が逸れたね。
最近の思考はこんな感じ。
一つのこと話してたのに、別の話題に変わってる。

状態として、よくない。











消えてしまえば、いいのに。