どもども、まいどくなぎでございます。

今日は前回の続きであります。


前回のブログがどんな風に書いたのか覚えてませんが(オイ

まぁてきとーに続き書きます。。



さて、続きを書く前に

前回のブログの中に片っ端から電話して

撃沈したという哀れな男二人組の話は覚えてますでしょうか。


まずはそこから詳しく話してみましょう。。


友達がとあるキャバ嬢(Cちゃん)に電話したところ

「今日11時から仕事なんだぁー。だから今ヒマだからのもぉー」という

お誘いを、実は実は受けていたのです。

しかし、友達はそんなにそのCちゃんを気に入ってなくて

めんどくせぇなぁって感じになってました。

Cちゃんはヘアメイク中らしくて

終わったらまた電話するねーって感じで電話終了させました。



さてこの話があったあとで、我々はキャバ1件目にいくわけです。

新規開拓に意気込んでいる私たちは、

そんなキャバ嬢からの電話があることをすうううううううううううううううううううううううううっかり忘れて

1件目、2件目といくわけです。。。

最低ですね…


まぁそんなこんなで不発、不完全燃焼にいらだちを隠しきれない私たちは

3件目に向かう決心をし

あらたなキャッチのおにーさんを求めて歩き出します。

まぁ求めて歩き出すことなく、そっこーで声かけられるわけですが・・・


3件目、そして終電をなくす覚悟でキャバへ向かう私たちは

はっきりいって意気込みが違います笑

っていうか、無茶ばっかいいます。

まぁおにーさんも仕事なので

ぼくたちをなだめつつ

サービスを提供しつつ

自分の店に誘導しようとします。

ビールをサービスし

女の子の写真を見せ

指名無料をつけ

そんなこんなで3件目を決める私たち。。


3件目は、Dという店。

箱はけっこうでかめらしくて

ちょっと私は、いやな感じがしていました。

でかい箱ってうるさくて、なんか落ち着かないっていうかなんというか…

まぁサービスいいし、まぁいいかって感じでおにーさんに着いていきます。。

そしておにーさんが誘導してきたそこには…

なんだか見覚えがある店が・・・

わたし「あれこれってさっきのCちゃんがいるSって店じゃない?」

友達「まちがいねぇ、そうだよ…」

わたし「ちょぉきまずくねぇ?」

友達「でもいまさら店かえるのだりぃな」

わたし「お前がいいならいいけどよー」

ってな感じで入っていきます。。


まぁやっぱりSって店です。

でも名前はDっていう店。。

よくわからん…

ぼったくりにあった気分です。。

わたしとしては、自分好みがつけば問題ないですが。。

まぁ当然悲劇はここで終わるわけがない。

だってCちゃん出勤してるもん笑


当然のごとく

なぜか?

やっぱり?

友達にはCちゃんがつきました笑

友達の目は

帰りたいと訴えてました。。


Cちゃんに、Dという店とSという店の摩訶不思議現象を聞いてみると

なんかごちゃごちゃと言っていましたが

もうどーでもいーやーって思っていた私たちはまったく覚えていないのは言うまでもないことです。。






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