スポ小、中学と野球をやって来て
最後の夏の大会が始まって、あっという間に卒業を待つ事になりましたね。
「高校で”硬式野球”をやろう!」
そう思っている選手は多いでしょうし
親御さんも迷い無くそうさせようと思われている事と思います。
では質問です
「来年4月に進学するまでの間、どう過ごしますか?」
チームや個人のレベルがどうあれ
今迄やって来た練習以上の事を
”自己管理”で出来るでしょうか?
高校で”硬式野球”を始めようとすれば
今迄の”軟式野球”をベースに”何か”を積み上げなければ
そのスピードやパワーについて行くことすら出来ないでしょう
スポ小から出来上がってしまった”序列”を崩すことも出来ません
高校は地域の中学から選手が集まって来ます
今迄どうだったか?なんて通用しないのです
誰にでも「可能性」が潜んでいます
大人の社会でも最近は”セミナー”が流行っています
そこは自分の可能性を開く為に
”今迄”を捨てて、新たな自分になろうとする場です
中学生なら、まだすがる程の”過去”なんて無いでしょう?
ならば、”今迄”という殻を破るチャンスです!
8月から翌年の3月まで
あいだクラブで自分をイチから鍛え直しませんか?
10年の経験で山陰各地の高校へ選手を送りました
その間に育った出身者が助監督・コーチになっています
様々な高校で硬式野球を経験した先輩が
「進学迄に何をしておけばいいか?」を伝えます!
7ヶ月間も先に、高校レベルの練習を始めれば
もうスタートで差がついています
高校ではチーム練習になり
個別指導をウケることは物理的にも難しいと思います
あいだクラブは選手1人1人の個性を伸ばし
弱点を消します
集団で練習しますが
個別に指導もして行きます
”あいだクラブ”というチームは存在せず
『個人スキルアップ』が主な狙いです
出来る選手も
出来ない選手も
どんな選手でも伸ばします!
”自分の知らない自分”に変わってみませんか?
いずれ終わる野球をする時間は限られています
”仲良しこよし”でやる野球を先に卒業して
もっともっと逞しい野球へチャレンジしましょう!
今、あいだくらぶでは第10期生を募集中です
あいだクラブを体験してみるチャンスとして
「あいだクラブ 野球クリニック」を開催します
8月2日(日)・9日(日)の両日で予定しています。
会場、時間等は未定です(参加者数などによって調整)
お問い合わせは
あいだクラブ代表 山﨑邦久
HP:080-5881-4856
までお電話をお願いします
気軽にお問い合わせ下さい
素振りを毎日100本…
という宿題を出します
100回を消化するのに精一杯😓
途中で回数も分からなくなって
まあ、いっか…
100回振った事にしとこう
◯月◯日
素振り100回と記入
誰の為の100回でしょう?
何の為の100回でしょう?
量で
質で
意識で
繰り返しで
その練習で身につくものが変わります
させられる練習…から
する練習…へ
消化する練習…から
納得いく練習…へ
指導…と言いますが
指差し導く…のですから
受取る側次第のところが大きいのです
同じ指導を受けても
伸びるもの
伸びないもの
縮むもの
ダメになるもの
様々です
受取る側の考え方
受け取り方次第です
チームや集団練習では
ここに工夫はありません
チーム内で切磋琢磨して
競争して
秀でたものがメンバー入りを勝ち取る
チーム内での序列は
同じ練習を一緒にしていても変わりません
では、どうしたらこの序列を
変える事が出来るのでしょう?
あいだクラブで練習する事が
序列を変える事になる場合があります
チームを持たず
チームを作らず
個人の特性を伸ばす
持ち上がりだった中学までと
受験して集まってくる新しいメンバーとは
全く違うチームを作ることになりますよね?
だから、ここで序列を忘れて
自分の能力を試してみる
本当に自分はどこまで伸びるのだろう?
と、自分を信じて、自分を追い込んで
自分にかけてみる
可能性の芽…を
伸ばそうと思うところから始まります
来期の予約も頂きました!
自分が伸びるのが楽しい!
あいだクラブで
実感してみませんか?
クラブ代表
http://number.bunshun.jp/articles/-/756249?page=2
こちらの記事を読んで
私たちの野球個人強化スタイルクラブ「あいだクラブ」に
共通するものを感じました。
境港、米子、シアトルにスクールを持つ
木下 桂さんのK's サッカースクールも同様ですが
チームを持たない・・・
木下さんとは出会った当初から
考えている根っこが同じだと感じ
今でもつながりを持たせて頂く間柄です。
そして私たちは15歳(昔の元服の歳)に選手達と出会い
先生でも親でもないアカの他人に指導を受ける事に意味を感じています
ここは「親離れ、子離れ」の最終地点です
また、「子供扱いを止め、大人と同様に扱う」ことで
自立に向かう入り口です
入部初日に「大人扱い宣言」をし
親御さんには「親=木の上に立って見る勧め」をさせて頂きます
そこで無理だ・・・、合わない・・・と思われた方には
お引き取り願います
「個人としてレベルを上げる」・・・
中学でレギュラーだったかどうか?は関係ありません
個々のスタート地点から、出来るだけ高い位置へ
導く指導をさせて頂きます
「教える」・・・というよりは
「教えない」指導・・・
言われた事の中から
練習のメニューの中から
量や質、
自分の内面
それぞれを計りながら
新しい自分をデザインする☆
自己を創造し
自立して練習に向かう☆
量も質も
例外も、異質も
常識に囚われず
吸収する☆
限界を作らず
無限に進化する気持ちを持つ☆
今、出来ない事を
簡単に出来るようになる
その繰り返しが
的を得た練習☆
8期中ですが
9期も募集を致します
せっかく伸びる余地があるのに
楽=楽しい・・・なんて言う堕落の道へ行かないよう
9期も募集をさせて頂きます☆
あいだクラブ 代表
こちらの記事を読んで
私たちの野球個人強化スタイルクラブ「あいだクラブ」に
共通するものを感じました。
境港、米子、シアトルにスクールを持つ
木下 桂さんのK's サッカースクールも同様ですが
チームを持たない・・・
木下さんとは出会った当初から
考えている根っこが同じだと感じ
今でもつながりを持たせて頂く間柄です。
そして私たちは15歳(昔の元服の歳)に選手達と出会い
先生でも親でもないアカの他人に指導を受ける事に意味を感じています
ここは「親離れ、子離れ」の最終地点です
また、「子供扱いを止め、大人と同様に扱う」ことで
自立に向かう入り口です
入部初日に「大人扱い宣言」をし
親御さんには「親=木の上に立って見る勧め」をさせて頂きます
そこで無理だ・・・、合わない・・・と思われた方には
お引き取り願います
「個人としてレベルを上げる」・・・
中学でレギュラーだったかどうか?は関係ありません
個々のスタート地点から、出来るだけ高い位置へ
導く指導をさせて頂きます
「教える」・・・というよりは
「教えない」指導・・・
言われた事の中から
練習のメニューの中から
量や質、
自分の内面
それぞれを計りながら
新しい自分をデザインする☆
自己を創造し
自立して練習に向かう☆
量も質も
例外も、異質も
常識に囚われず
吸収する☆
限界を作らず
無限に進化する気持ちを持つ☆
今、出来ない事を
簡単に出来るようになる
その繰り返しが
的を得た練習☆
8期中ですが
9期も募集を致します
せっかく伸びる余地があるのに
楽=楽しい・・・なんて言う堕落の道へ行かないよう
9期も募集をさせて頂きます☆
あいだクラブ 代表