5歳6ヶ月の双子たちは

幼児ことばや
間違って覚えていた言葉などを次第に
正しい言葉で覚え
使えるようになって

幼い子の言い間違いや
舌足らずの話し方、覚え違いなどは
なんとも愛らしいものなので
直ってしまうことは
少し残念だったりします (⌒-⌒; )

そんな双子たちは先日もひとつ
正しい言葉を知ってしまいました

それは最近ハマっている
すみっこぐらしのお遊び絵本を
りーたんが1人で読んでいたときのこと

タピオカが出てくるページで

「あれ??
 た ぴ お か…????
 ぱ ぴ お か???」

「『た?』『ぱ??』どっち???」

…と、パパに質問

実は2人
タピオカのことを今まで
「パピオカ」と言っていたのですさくらんぼ

そのことを何故パパに質問したかというと

夫は2人が「パピオカ」と言っているのが
可愛いラブラブ と
「パピオカ、飲もうか〜!爆笑
「あ!パピオカ屋さんがあるねー照れ

…などと言って「パピオカ」を
 刷り込んでいた張本人❗️
 
「ゴメン!りーたん
 本当は『た、ぴ、お、か』なのよ〜あせる

ついに真実を教えた夫の告白により(笑)

「パピオカ」は「タピオカ」に修正されました

そういえば
5歳になった頃は2人とも「会社」のことを
上記の通り「かいさ」と
思っておりましたが

半年以上たった今は、いつの間にか
「かいしゃ」と言っています

まだまだ
たくさんの言い間違えや覚え違いは
ありますが

色々なところから情報をインプットして
頭の中と心で整えて

小学生への階段をのぼって
いくのですね… リボン