初めに通った産院から広尾にある日赤医療センターに転院です。
どこも予約が一杯で、ここしか受け入れてくれなかったのです。。。
日本赤十字社医療センターの開設は、なんと1886年です。
1886年って
明治19年だそうです。
数年前に建て替えられているので病院は近代的でキレイです。
こちらの産科は、年間取扱分娩数が3000を超えており、日本では最多ではないでしょうか?(未確認です。)
総合周産期母子医療センターとしてだけでなく、母体の救命医療を目的にしたスーパー総合周産期センターにも指定されています。
近隣の病院などで出産時に妊婦が重篤な状況になった場合には、どんな状況でも断らず受け入れるようになっている病院
安心です。
常勤の産科医師も30名を超え、160名を超える助産師さんもいます。
取扱分娩数の60%はハイリスク出産
そして、こちらの日赤医療センターは、厳しい病院でも有名
自然なお産をコンセプトとしているので、総合周産期母子医療センターとしては極めて低い予定帝王切開率(20%)。
帝王切開にしたいとか、無痛分娩がしたいというニーズには対応してくれません。
分娩室のすぐ横に産科専用の手術室がが2つあって、トラブル発生から15分程度で赤ちゃんを取り出せる体制があることも予定帝王切開率が低い一因でしょうか。
また、ちょっと前までは布オムツじゃないとダメだった。
さすがに1年半くらい前にやめたようです。
セミオープンシステムがあり、ほとんどの健診を自宅近くの提携している産科で行って、出産は日赤でするという人も多いです。
私の場合は、健診のたびに、ここに通うことになります。
出産時の立会いも推奨していて、パートナー以外の立会いもOK
帝王切開の場合も、夫の手術室入室や写真もOK
院内には、お花屋さんやタリーズもあります。
自動受付機
院内どこにいても、順番がくると、こちらの機械が音と振動で教えてくれます。
お会計も精算機
クレジットカードもOKです。


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どこも予約が一杯で、ここしか受け入れてくれなかったのです。。。

日本赤十字社医療センターの開設は、なんと1886年です。
1886年って

明治19年だそうです。

数年前に建て替えられているので病院は近代的でキレイです。
こちらの産科は、年間取扱分娩数が3000を超えており、日本では最多ではないでしょうか?(未確認です。)
総合周産期母子医療センターとしてだけでなく、母体の救命医療を目的にしたスーパー総合周産期センターにも指定されています。
近隣の病院などで出産時に妊婦が重篤な状況になった場合には、どんな状況でも断らず受け入れるようになっている病院

安心です。

常勤の産科医師も30名を超え、160名を超える助産師さんもいます。
取扱分娩数の60%はハイリスク出産
そして、こちらの日赤医療センターは、厳しい病院でも有名
ユニセフとWHOが認定する「赤ちゃんに優しい病院」で、WHOの出産ガイドラインに沿った体制も整えています。
さらに母乳育児にも力を入れています。
自然なお産をコンセプトとしているので、総合周産期母子医療センターとしては極めて低い予定帝王切開率(20%)。
帝王切開にしたいとか、無痛分娩がしたいというニーズには対応してくれません。
分娩室のすぐ横に産科専用の手術室がが2つあって、トラブル発生から15分程度で赤ちゃんを取り出せる体制があることも予定帝王切開率が低い一因でしょうか。
また、ちょっと前までは布オムツじゃないとダメだった。

さすがに1年半くらい前にやめたようです。
セミオープンシステムがあり、ほとんどの健診を自宅近くの提携している産科で行って、出産は日赤でするという人も多いです。
私の場合は、健診のたびに、ここに通うことになります。

出産時の立会いも推奨していて、パートナー以外の立会いもOK

帝王切開の場合も、夫の手術室入室や写真もOK
院内には、お花屋さんやタリーズもあります。
自動受付機
院内どこにいても、順番がくると、こちらの機械が音と振動で教えてくれます。
お会計も精算機
クレジットカードもOKです。
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