課題だ!試験だ!部活だ!ポケモンGOだ!って言ってる暇もないくらい時は迫っています。
⚠️秘密のたからばこを読む事を後回しにしないでください。
⚠️秘密のたからばこを読んだ若者は今すぐ著者の佐藤和也さんの所へ行ってください。
数年後に起きる戦争で助かる道はそれしかありません。
著者様の所に集まった2000人が
神様と著者様だけが知っている
特別な場所に導かれ無傷のまま助かるそうです。
数年後には戦争で食べ物が無くなり、人が人を喰う。
信じられない光景が日本中にあるというではありませんか。
私も本当は1/2000人になりたい。
愛する夫を
愛する我が子を
1/2000人にしたい。
けれども私がこの本に出会ったのは去年の今頃。
本が出版された当時で25歳。同居の義両親に対して心の中で本気で「早く死ね」を連呼していた真っ只中でした。こんな人が秘密のたからばこに出会えるわけないんです。
この本を読んだのは、義両親のありがたみが分かってきた30歳。現在31歳。
今では1/2000人の門は若くて純粋な心の持ち主の女性に限られています。
こんなに助けたい愛する家族が居るのに言ってしまえば私はもうオバさん。
戦争が起こる頃でも子ども達はまだ小学1年生と保育園児で、とても2人だけでも助けてください!と預けられるような年齢でもないのです。
人見知りで母っこな子ども達。
ふと、エヴァのミサトさんのようにお父さんにシェルターに入れられて助かった場面を思い返すも
この子達は親が居なくて幸せと感じれるだろうか…
ミサトさんのように寂しさの中で生きて行くことになるのでは…
あ…子どものことばかり考えて涙が…
あ、そうそう、私のようにネガティヴな人も秘密のたからばこ対象外です。⚠️
や、私の場合どうでもいいことに関してはポジティブなんだけど、真剣に考え込むとネガティヴ。
あとは月経前症候群です。
ネガティヴや精神疾患のある人は、真実を知った時に気が狂ってしまうから読まないで。。。
↑とっても納得できます。
人喰いのツイートを目にした時から私は青ざめ不安に駆られ生き残る方が辛いじゃないかと毎日毎日考えてます。
同居の両親に感謝はしつつも本当には愛せない、
言葉態度の悪さ、
子どもへの態度、
ネガティヴ。
どこを取ってもで生き残るべき人間ではないし。。
とか
とにかくネガティヴですね!
自分でもびっくりです。
なんで秘密のたからばこに出逢ったんだろう。
手違いかな?なんて。。
でも気になるんだもん。
私こんなんだから
こんなんじゃない人には助かって欲しい!
生き残るべき人に助かって欲しい!
今はこの想いだけです。
だけ?…
子ども達…
はぁ…
私の愛する天使達を
助けてください。
私の命に代えても守りたい。
母親ならば
誰しも思う事だろう。
でも「助けて下さい」も間違いで、秘密のたからばこを読んだらわかる。
「〜して下さい」「〜なりますように」じゃない。
自分の願いを叶えるのは自分の行動。それだけです。
ボランティアとか人助けは好きで気づいた時にはするけど、
「徳」足りてるかな…
まだまだ足りないよな…
1/2000人が私の元から1人でも生まれるように
がんばろう。