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の~めないのにぃ♪


買っちゃった~♪(ダメよ~♪)

の~まないのにぃ♪

買っちゃった~♪(ダメだってば~♪)

(セリフ)「一度…一度だけでエエんや
プシュッと…プシュッとさせて
くれぇへんか?」

(セリフ)「アンタ、いつも一度一度
ゆうとるやないの…しょうないなぁ…
一度、一度プシュッやで!
ホンマに最後のプシュッやで…
飲んだら、飲んだらアカンで!」

ふ~た~りい~のおお~さか~♪
(作詞・作曲 左馬助)

「アサヒスーパードライ春限定」です

久しぶりにコンビニ行ったら

ついつい買ってしまいました…

医者に止められてる訳じゃない

でも、闘病中の決意として

抗ガン剤治療が終わり、がん細胞が

無かった時に飲むと決めたんだ!

…じゃあどうすんの?…

これをみよ!( •̀∀•́ )✧

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「賞味期限までには
治る!(°∀°)b (はず!)」

みんなも応援してね~(人'∀'o) 頼む!

って…


「10月って、春じゃ
ねーよ…(´Д`|||)ドヨーン


ま、いっか!(・∀・)/
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僕が生まれ育った東北の田舎町

そんな町の数少ない誇れる人物の1人

「馬場のぼる先生」

小学校の図書室になかった?

11ぴきのねこシリーズ?

先生の地元だからあったのかな?

手塚治虫先生とは親友だったようで

葬儀の時は弔事を読んだそうです

そんな「馬場のぼる先生」と僕との

唯一のエピソード!(・∀・)

高校生の僕は学校サボって家で

漫画を読んでいた、すると…

「フギャーゴ!フギャ」

と化け猫的な鳴き声…( ゚ω゚;)

恐る恐る、鳴き声の方に近ずくと…

ウチの愛猫「ミーコ(♀)」が何処かの

デッカいネズミ獲りを顔の側面から

背中までベッタリと着けて

叫びながら歩いてきた!((одо)))

取り敢えず剥がそうと僕、母、叔母

の3人は「三人寄れば文殊の知恵」

よろしく、無い知恵を絞ってみた

「動物病院は?」叔母が言った

こんな田舎町に動物病院があるか?

と、思ったものの電話帳で調べた

「馬場獣医(確かこんな名前)」!

暴れる猫を押さえ付けながら

3人と1匹はタクシーに乗る…到着!

ボロい家(失礼)に「馬場獣医」の看板

大丈夫かな…、と思いながら

「すみませ~ん」扉を開ける…

反応が無いので再び「すみませ~ん」

すると「あ~い」と奥から出て来た…

白髪の初老の男性!

「馬場のぼる(°д°;)!」

…話を聞くと馬場のぼる先生の兄上

「しかしよく似てるな~」と

思いながら診察を受けていると…


「ん~、ダメだね…」

唖然とする3人を尻目に馬場兄さん

「コリャダメだ」…(´・ω・`)

3人と1匹は敢え無く撤収。(´д`lll) 

家に帰って暴れる猫を押さえ付け

ハサミで粘着部分をビビりながら

カット …( ´Д` )

「病気みたいになっちゃった…」

…って…エピソード…


「馬場のぼる先生じゃ
ねーし!ヽ(`・ω・´)ノ」








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体調

悪過ぎて

水しか

飲めない

僕は

お花じゃ

ありませんよ~

(V)o¥o(V)フォッフォッフォッフォ

今日も一日ありがとう…ヾ( ´ー`)