「自分にはしらないことがいっぱいある」

 

と知ることこそ・・・・・・

 

上等な知識。

 

なんでも頭で知ることができると思うのは、

 病人と言っていい。

 

誰でもみんな一度は

 この病にかかるが、しかし・・・・

 

「知らない領域」からくる道(タオ)に

 つながった時、ひとは・・・・

 

この病から抜け出る。

 

だって、自分が知識病をやんでいると知れば

とたんに・・・・・

 

この病は病じゃあなくなるから