検査は 能血管撮影でした

先生
造影剤を入れて撮影します

先生は機械を操作する隣りの部屋へ(やっぱり先生一人ガーン)

ドンドンドン!!すごい音

首から上が熱いむかっ
ドンドンドン!! むかっ熱いむかっ

3回目でした
雷衝撃雷
叫んでいました「長音記号1!!

先生 慌てて隣りの部屋から出てきて

大丈夫ですか?

先生
左手動かして下さい

動かしました

先生
左足動かして下さい

動かしました
右手動かして下さい
動かない雷
どんなに頑張っても ピクリともしないショック!
「動かない」と叫んだのですが 聞こえてきたのは「?????」 何言っているのか わからない言葉ショック!
右半分動かないので 口回りも右半分動かない
だから 何言っているのかわからない
パニクル私に
先生
大丈夫です 大丈夫です
動かないんだから大丈夫じゃな~い…と 叫んでも
何言ってるかわからないしょぼん
先生 容赦なく
検査続けますね
と戻って行き
検査続行むかっしょぼん


右半身の麻痺は、 夕方 仕事を終えた旦那様が 来てくれた頃には 治っていました
だから 怖かったと 訴えても あまりわかってもらえなかったしょぼん
すごく怖かったのに…

後 もう少しつづきがあります
後日書きますのでよかったら 読んでやって下さいm(_ _)m