先週の土曜日に、父の四十九日が無事に終わりました。


お寺の和尚様より、お経を上げてもらい


私達皆は、隣の料理屋の座敷で美味しいお昼をいただき


和やかな雰囲気のうちに、は終わりました。お酒


そして、私達残った親族で、納骨堂へ行き


お寺さんのお経をいただいて、無事にお骨を収めることが出来ました。


もう父は、旅立ってしまいましたが虹


手を合わせると、その温もりは、私達を見守ってくれている


温かさを感じる存在へと、変わって行きました。


あの世へと旅立った父は、居いなくなったのではなく


いつも身近に居てくれる存在へと・・・


そういう、という方へと変化していかれたのです。


私は、別れる覚悟をするための四十九日かと思いましたが


本当は、もっと身近に感じられる


という尊い方になられたんだと実感しました。キラキラ


今は、寂しくなんかありません。


もう、私の心の中に、常に居てくれる


いつも見守ってくれる方に、なっていただいたからです。


これからも、私達を見守ってください。


私の心の星だから・・・・星



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そして、心からありがとう・・・・大好きなあなたへ・・・ブーケ1