あきちゃんの夢を見た…


寮でいた時、
あきちゃんは
自分の部屋に馴染めず、
よく私の34号室に来て
結局、
私たちの二段ベットで、寝ていたよ。笑

深夜…
私の隣で寝ていた彼女は
出て行った。

気になる、私も、出た…



あきちゃんは
トイレではなく、
非常階段のドアを開けて
行ったんだ


あき?
と声をかけて、ドアを開けた


あきは
タバコを吸っていた


「吸う?」…

あれから…
タバコを覚えた私です。笑

暑かった夜、星空見ながら…
肌寒い秋の深夜も
寒い雪の深夜も
体育座りで。笑える…


時々会った時も
まだ、吸ってたのに


最後に会った時は
吸ってなかった…


健康の為に、止めたって。

まだ時々吸う私に、
「私が教えたんだから…
仕方ないな、ごめんね😳」と…



お酒のむと、
吸ってしまう。苦笑


私たちの非常階段…。
なつかしいね…(*´ー`*)


あの日、まだ私はしっかり覚えてる。
あきが泣いた夜…


あの夢だった。


私も…
また、泣くのかなー






ZARD 
「悲しいほど貴方が好き」


…何もしないで
期待させるような言葉だけは
いらない…







イェソン😎さん…💙




今日もありがとう…☺️





画像💙動画お借りしました🍁