・ アホでいきましょう
先生、憧れの人に言われたからその通りやった、
でも不快な感じがするなら
それは自分の振動数、周波数に合っていません。
本来の自分と現実の自分が合っていない
潜在意識と顕在意識が合っいない
いわゆる不協和音です。
今までの教育、職場はそれでも
努力する様に
頑張るように教えられてきました。
だから不協和音が分からなくなっている方が多いです。
自分の振動数、周波数が正常かどうか考えもしなかったでしょう。
私もそうでした。
成功者と言われる人と
振動数が合わないから駄目、
合う人は優秀、優れている、と思うのは錯覚です。
むしろそう思わせることで
まだまだ、自分は駄目なんだ
まだまだ努力が足りないんだ
と煽られてしまったのかもしれません。
今思うのは、ノウハウを人に習うよりまずは
自分の振動数をみることです。
自分が心地良いかどうかです。
人と違うなら、無理に集まる、つるむ必要はありません。
心地良さを追求していたら
自然に人は集まるし
自然に同じような振動数、周波数が集まってくるからです。
最初はそれが微細な動きなので
気付かないかもしれませんが
それが自然の法則なので
植物動物もそのような動きをしています。
それは三次元的に良い事だけを追い求める、という意味ではありません。良い悪いのジャッジなく自分本来の振動数、周波数に戻れるための道筋が自然に生まれるという事です。
三次元的に良い事悪い事、いわゆる人口感情だけを追い求めていると
自然からの合図が見えないのです。
面白い仕組みですね。![]()
これは自己啓発、自分磨きで自己探求をし過ぎていても
同じ事が起こります。
どこまで行っても終わりがありません。![]()
自分が快適ならば、それが周りの振動数、周波数を幸せに巻き込めるのです。ありがたいですね。![]()
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その先は自分すらなくなり
残るのはエネルギーだけです。
ここでは賢い、立派に見せる、ほどエネルギーか濁るのですからアホでいきましょう![]()
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宇宙はアホが大好きです。面白いですね![]()
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