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加賀シリーズ第6作目
すごい飛び飛びで読んじゃってる(--;)
まず赤い指⑦読んで
卒業①読んで
どちらかが彼女を殺した③読んで
嘘をもうひとつだけ⑥読んだ(^-^)
順番やばすぎる
けど、シリーズって言っても
加賀さんがでてくる
ってことくらいしか共通してないし。
話が続いてるわけじゃないから
大丈夫なんだけど。。
とにかく
今回のはその中でも長編じゃなくて短編で、
その中でも『狂った計算』が感動した。
感動っていうかなんかやりきれねー(;_;)
って感じだった。
今日本返してまた借りてしまった。
『ナイチンゲールの沈黙』
この本が流行ったのだいぶ昔だけど。
海堂さんおもしろいから早く読みたいなー
