こんちゃ
ドラクエ10 遥かなる未来への旅路おまけ6です。
メレアーデの会話の続きから。

古グランゼドーラ王国のことを聞きます。

エテーネ王宮の消失を見届けた後に勇者アルヴァンの時代のグランゼドーラ王国に時渡りをした。

簡単に言えばチャコルになって神儀の護堂にとじ込まれた主人公とカミルを救うためにアルヴァンを連れだしたり見張り塔で待つシュトルケのものへ主人公を導くために走ってた。

その導きが終わった後にメレアーデがいた時代のエテーネに戻る。

最後の役目はマデ神殿の時見の泉で主人公と約束した後にキュレスクが乗っていた航海船に乗り込んだ。

エテーネ王国を滅びの厄災から回避するためには島を丸ごと安全な時代に飛ばす発想しかなかった。

航界船の機能を使ってキュロノスが倒させた未来を思い浮かべながら大エテーネ島を時渡りをさせた。

マデ島だけが5000年前に残りメレアーデは時の泉の時間を凍結させて長い眠りについていた。
その後にED後に主人公と合流になった感じです。
今回は、ここまでです。