ドラクエ10 天地雷鳴士5話(最終話)① | クマトラ日記

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 こんちゃ

ドラクエ10 天地雷鳴士5話(最終話)①です。

 会話からになります。

なんか、カミハルムイにおそろしい脅威が来るらしい。

 浄天地呪 を受けます。

内容は、カミハルムイにおそろしい脅威が追ってくるからチカラを貸して欲しいようです。

とりあえず、ボス戦は絶対にありますね。

なんやかんやで、最初は都に安全のために結界をはるとか考えた時に雷の音が聞こえて外にでます。

 イベント発生。

雷や台風なみ?の嵐が来た感じ。

その嵐の正体が千夜嵐。

昔、古都カミハルムイを襲った千夜嵐は、1000日の間豪雨を降らせてかなりの被害で亡くなった人が多い。

その時にご先祖さまの天地雷鳴たちがテンオツキジンを召喚して千夜嵐を倒したみたいです。

その為には陰衆のチカラが必要になるからヨイを呼んできて欲しいようです。

場所は、夢幻の森にいるようです。

それで、桜の香りの袋を渡して欲しいようです。

その後は、シノノメがとりあえず嵐を抑えるために呪術を使う。

とりあえず、嵐を一時的に遠ざけたようです。

アサヒたちは、千夜嵐を追って食い止めるようです。

それで、集合は時雨の泉らしい。

こっちは、夢幻の森に行きます。

 今回は、ここまです。