中庸 | 潮騒のこまもりー

中庸

ちょうどよく生きる。
ことを心掛ける結論に至りました。
意志決定の迷いと自己懐疑と出力の弱さに終止符を打ってやる。

買物で迷って何も買えなかったり、
思いやりが態度に出せない時や裏目に出た時に思いやりの気持ち事態を疑ってしまったり、
声と動きが小さくて気付かれなかったことは
悲しいから嫌だ。




髪は物足りないくらい優しく水気を切る。

肌は包むように洗う。

ご飯はおかわりをしたいところで箸を置く。

やりたらないところで寝る。

これくらいがちょうどよいはずだ。
中庸であれ。