本日は水曜日音譜

ババアが出かける日だから心置きなく、まった~りとお掃除できるん音譜ニコニコと思ったら、

出掛けねぇ~の叫び


お盆明けだからか・・・・。

えぇ~、最悪ジャン。

ガスコンロ付近を今日はお掃除しようと思ってたのに。


日頃からやってはいるけど、何せババアが次々と汚してくれるもんだからしばらく目をつぶって、アルコール消毒だけはしつつ、使っていたけど・・・もう限界ガーン


五徳におこげでコーティングされて・・・・周りのステンレスにも飛び散りがぁ~。

5分・10分じゃ終わらないっての。

日常的にやると、「私なんか汚してないのに、掃除するなんて。私が使うとキタナイからかいっ。」ですから・・・・・。


あんたも女でしょ。

掃除したら気持ちいいでしょうが。

汚くして文句言われるより、キレイにして文句言われるっておかしくない?


居るときにしないのは、声を掛けてくるわ、文句をいうわ、姿を見たくないっていうの。

で、現在実家に避難中なのである。


しかし、父入院中。母仕事でミニチュアシュナウザーちゃんしかいません。

かまってもらいたくって・・・・・っていってる間にイジけて寝ちゃった。


今遊んであげるからねラブラブ!


はりゃ?

携帯に知らないフリーダイヤルからの着信。

しつこく鳴らしてますなぁ。

どこだ?

電話番号逆引きしてみよ~っと。

?????該当なしって。

きちんと登録されてない番号で企業関係はありえんしなぁ~。

なんだろ?

留守電にも何も入れないで切れた。

用事があるなら、また電話くるだろうからほっとこ。




あ~イライラするむかっ

ババアのやることなすことが・・・・パンチ!


現在の住まいは借家なのだが、入居時よりボイラーがかなりくたびれており、大家が個人で高齢者のためすぐに交換できず、1年半ほど騙し騙ししようしていたのだ。


もう限界でいつ動かなくなるかあせるっという状態になり、3ヶ月の交渉で昨日新品と交換されたのだが、工事するため洗濯機やら何やらを寄せておいて、今朝出勤前のダンナに移動してもらったっす。


その脇でまずババアは。

神棚に灯明

窓も開けずに仏壇に線香をあげる。

別にやるなDASH!とは言ってないが、マッチの硝煙臭さやら、線香の臭いがあちらこちらにこびりつき、借家ということもあるので程度を考えろってドクロ


ってワタシが一番イヤなんだけどね・・・・ショック!

実家にも仏壇はあったが、ババアみたいにめまいや吐き気をもよおすぐらい燻らしてない。

空気清浄機も稼動してるが、半日窓を開けてなければ臭いが抜けない。


窓全開にして洗濯機のセッテングして、洗濯し始めたら・・・・・

その脇で風呂場で洗濯物を手洗いし始めた。


はぁあ!?爆弾

何故 人の脇でするって?


わざわざ人が洗濯してるところにそんなことする?

するなら、人がいない時にすれって!!


いない時間はたくさんあるのにね。

平日の午後はボランティアやら、アルバイトやらでワタシいないし。

しまいには、実父が入院したので見舞いへ行ったりしてほぼ家にいないんだから。


ようやく、ダンナが休日出勤だし、天気がいいんでやり始めたら目の前でチョロチョロすんなパンチ!パンチ!パンチ!


自分がどれだけ嫌われてるかわかんないんだからね・・・・。

ちなみに実父が入院してることはババアには言ってない。

言ったら実家に迷惑かかるから。

去年も入院してるが、知らないし。

だって、何言い出すかわからないんだもの。

祖父が亡くなり、火葬場で荼毘されているのに、祝い事の話をし始める人間だから。


親戚の白い目が痛かったわよ。

はずかしいったらありゃしない。

諌めたら、「だって話す機会がないんだからしょうがないじゃない。」と叫びだした。


くわしく言うと、いとこの結婚式が1ヶ月後ある状態であった。

気にしない人は気にしないのだが、不幸があった場合49日経っていない場合

祝い事に関しては出席などは避けるべきである。ということで

ワタシだけ欠席することで話を決めていたのだが、ババアは何を考えたのか、

祖父を送り出し控え室に戻った途端、父母の前で

「親戚の結婚式があるから、本人は欠席すると言ってるが、出席させていいか。」

といったのである。

・・・・・火葬場で話す内容じゃないでしょ。

欠席するのは祖父の件もあったが、地方での結婚式だったし、ババアが¥ないから、こちらですべて用意しなければならず、余裕がなかったのもあるんだってば叫び


ほんと、モノを知らないって恥ずかしいことだなぁ~っと実感したわよ。この時は。


下が部屋を出入りしてウルサイ!!

ダンナがまだ帰ってこないからうろついてんな。

あんたがそんなことしても帰ってこないって。

あぁ~ウザイ



家庭菜園できゅうりとミニトマトを栽培中で、ここ数日の好天気で元気に実り、特にきゅうりに関しては本数はわずかながら流通しているきゅうりの太さより倍のかなり良いモノが。
ダンナに取れたてのものを。と思い収穫せずにいたが、
ダンナ「きゅうり収穫していい?」
ワタシ「いいよニコニコ。でも今食べるの?」
ダンナ「いや、でも採ってもいい?」
ワタシ「いいよ。」

かなり太いきゅうりを満足気に持ち、家の奥の方へ行くので、
ワタシ「なにするの?」
ダンナ「ババアに見せてやる」
…見せてどうする?
ババアに食わす為に栽培してないって~の。
案の定ババアは
「あら?きゅうりなんてなってたの。随分立派なこと。栽培できるのかい。」
言葉はとてもほめているようですが、ババアの言い方はとてもイヤミっぽい。

ババアは自分の事ばかり話し、人の話は聞かない人なんで、野菜を栽培できるなんて思ってもいない。
だから、立派なきゅうりを見てこう口にしたんでしょうね。
ほっといても大抵成るけど、手を入れて良いものを収穫できるようにしていた。

ババアは収穫したきゅうりを持って早速今晩食べるつもりらしい。
ダンナが渡してしまったから仕方がない。
今後実るきゅうりを無断で食べられないよう注意しよう~と。

何故って?
ワタシは知っている。
近所の人に
「うちの嫁は花やら何やらでかなり金遣ってる。」と愚痴ってる。
ガーデニングは近辺では評判で、周辺の住人達は高齢者世帯ばかり。
孫の年齢層に近いワタシがしているんで、知らない人までキレイに咲かせてるね。とか、野菜が立派に育ってるねと声をかけていく。
時にババアが育ててると思い、声をかけられるとさしも私がやってますと答えていることも。
隣人が、逐一報告をくれる。
この隣人は親の世代で同年代の娘がおり、ババアを嫌ってる。
娘が嫁ぐとしたらウチのババアがいたら、絶対同居させないと言うほど。
ちなみにワタシはババアのことは言ってませんよ。でも、他人にそこまで言われる程嫌われてるのに「私はみんなに明るいって言われて、好まれているのよ。」と豪語してる神経がしれない。
他からもあの人何考えてるのかなぁ~て聞こえてくる。
まぁ、人のことは言えないけどね。
でも、幸いワタシにははっきりとそこは駄目だよなど助言をしてくれる人がいるので良い方かな。