今日のババアの行動は・・・・。
同居する前に住んでいた所の老人会で《踊り》の会に出席。
はぁ~
踊りって何さ?って感じですが、これがまた可笑しい話なのよね。
どうやら、中に○○流舞踊をやって(自分で教えていないようだから名取さんではないようですが・・・・)、自分の趣味の延長で老人会で有志を募り~の、お祭りの集団踊り~のっていうことだったらしいですがぁ!!!
自分の年金で暮らせない人がその○○流舞踊に入門して、月4回お稽古(というよりお茶会に近いらしい)で最初聞いた月謝一万円也。
さらに交通費ですよ。バスに乗れば往復700円弱。天候悪いやら乗り継ぎがないやらでタクシー乗って1000円ぐらい。
月謝1万円+(バス@¥700×3+タクシー@¥1000)=13100円也![]()
おいしいもの食べれるよぉ~![]()
前の稼ぎならフルタイム+残業2日分![]()
○才からの手習いっていうのが、良いとは思うけれど、
ちょっと考えてほしいわよ。日舞ってめちゃ
かかるんだから・・・。
今はなんか月謝5500円になってるらしいが、移動距離が倍になってるから交通費を考えると結局は何も変わってないし。
今月は年金支給じゃないから、まともに生活費入ってこないとダンナと昨夜話した。
こっちはボーナスもなぁ~にも入ってこないのにぃ!!!
同居してから生活費が何せ2.5倍!!!
ましてやダンナの収入は右肩下がりの状態・・・
ワタシもパートを辞めて収入ゼロ。
しかし、ババアだけは水道光熱費使い放題。さらに理由をつけて毎月固定額の生活費をキチンと入れない。
まあその点を含め、バトルってもらったけど全然ババアには伝わってないんだなぁ~。どこのババアも同じなのかしら・・・・・
。
しばらく溜めていたババアのグチをダンナにストレートにぶちまけました。
最初はおとなしく、
「ねぇ。そういえばひとつ確認したいことあるんだけど・・・。」
「ん?」
「結婚する前に貯金っていくらもってたの?」
「はぁ?結構あったけど。今更何よ?」
「いや、その貯金ってワタシに全部貢いだ?」
「はぁっ???」
「だから、その貯金ってワタシに全部使ったのかと聞いてるでしょ?」
「おやじの葬式費用に後は結婚資金で使っただろ?」
「だよね。新婚旅行代までなかったからローン組んで賄ったよね?」
「何言いたいのよ
。」
じ・つ・は!
実家の母から今だから言える話としてとある場所でババアが
「今の彼女(ワタシのこと)は息子にばっかり金を使わせて貯金がいっぱいあったのに全部使ってしまわれた。」
と、言いふらしていたそうな。
そういえば・・・結婚間近になって母が結婚するのをやめなさいと言ったことがあったなぁ~って???その時かい!!!
なんでその時に伝えてくれなかったのかと聞くとアンタの性格上とダンナの性格上言っても無理だと思ったそうな。
いや・・・影でそういう風に言われていたなら、踏みとどまってたかも。
そのことを言っちゃいました。
「ああ。この人は最初から人のこと気にいらなかったんだと、悪意があったんだとおもったよ。そうだよね。お義父さんの通院で送り迎えしたってきちんと礼もされなかったし、葬儀の時にアンタの叔母たちの態度から見ても。はっきり言わしてもらうけど、アンタの親だからって言ってもワタシはなぁ~にひとつ親らしいことひっとつもしてもらってないですから。」
親の悪口言われてワタシに激怒するかと思いきや
「いや、それは俺も完全に認める。っていうか、なんでそういうこと黙ってたのよ。我慢することない。ババアはあの性格で自分のいいようにしか記憶してないし、都合悪くなればしらばっくれる。アイツはそういうヤツなんだ
」
ババアにキレた。
あとは?と聞かれたので、
・毎日掃除機をかけて《きちがい》(差別用語だよね。確か)と言われた。
・ちゃんと説明なり、話をしても聞かない。
・聞かないから文句をいうと「親に対して口の聞き方を知らない」と逆ギレされた。
(だから親らしいことしてもらってないですからと言いたかったけど我慢した)
・電気のつっけぱなしなど注意すると「アンタは口を開けば金金うるさい」といわれた。
(だぁってそれで苦労させられてるし、使った分全額払えといったら私のお金を全部取り上げる つもりかって文句をいう。)
・節約など協力できないなら、面倒をかけさせないでと言うと「息子に面倒みてもらって何が悪い!」とまたもや逆ギレ。
(息子が独身ならそれでいいかもしれないが、妻という家族の存在はババアの頭の中には一切ないのがこの一言で判明。)etc.
「以上のことを報告させていただき、現在拘わりを持ちたくございませんのでババアの姿があるときは接触をしないように日々自室にて引きこもりか外出をして逃避してますm(_ _ )m。」
ここまで言って、ワタシが怒られるなら離婚もありだな。そんなババアの介護したくないもん。息子に面倒みてもらう=嫁に面倒みてもらうっていう図式はババアには全くないんだから、そんな苦労をしょいこむつもりはないも~ん。
それまで黙って聞いていたダンナす~っと立ち上がるもんで
「何すんの?」
「完全に頭にきた
。あいつがそんな態度でいるなら、気にいらねぇ。」
と下に降りてバトル開始!!!
約30分後 聞く耳持たない奴と話しても埒があかないとダンナが戻ってきた。
「もし何かあったら、我慢しないで逐一言えよ。常識のない奴なんだから、お前が言ってもいうこと全く聞かないのが本当にわかったから。全部俺が言うから。」
はい。お願いします。
非常識なババアとの同居することになった時に想定内の内容を話し合った結果、あなたが引き受けた条件ですので、ダンナ頑張れ!
ここまでしないとダンナも理解できなかったようです。
そうこうしてる今も、ババアが玄関先で何やらドタンバタンとやってる。
編み機用のテーブルを出してきて・・・・真向かいさん参入。
あ~玄関フードの窓でも拭く気?
っていうかしなくていいから![]()
さっそく 仕事中のダンナに報告。
小さな親切 大きなお世話 いらぬおせっかい
キチンとできないのにやられたら、こっちがまたしないとならないのに・・・・。
つかれる~![]()
