夢の続き | 本を読んだつぶやきです

本を読んだつぶやきです

こんなに本を読むことが楽しいのは生まれて初めてかもしれません

夢に出てきた、ご夫婦のお医者さん。小学四年の時、子供会の遠足で、あごを怪我して、三針縫ってもらった。

母親が動揺して、日曜で、大きな病院は休み。それで、そのお医者に縫ってもらった。耳鼻科、内科のお医者だから、お医者さんにとっても異例だったに違いない。

傷あとがうっすら残っているが、長い間、気にしたことはなかった。

でも、たまたま日曜で町医者に縫ってもらうことになって、運が悪かった、大きな病院なら、もっとうまく
やってもらえたはず、という気持ちがあったことを思い出した。

そんな思いはダメだと。感謝しなくては、と気がつきました。ずっと馬鹿にしたような気持ちを持っていたことを謝り。感謝の気持ちをもてました。

それだけのことだけど。自分にとっては大きなことです。




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