札幌すごい雨でした。

担当者会議ではケアマネの決定事項をお知らせする場ではありません。
担当者会議前に検討内容を明確にし、各事業所も情報を伝えるなどの事前準備が必要です。
本人、家族の意向を大事にすることも大事ですね。
専門家としての情報提供や意見をちゃんと持っていないと、ただの御用聞きになります。

検討事例は専門家が集まります。
けして、井戸端会議にしません。
一人の独壇場にならず、全員の意見を聞く。
問題をあきらめず解決できる方法をみつける。

いない人への誹謗嘲笑は決してしてはいけない。

必ず道はあるということを発見したとき、スキルはアップできると信じています。


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札幌午後15:40分晴れています。

仕事終了後のソフトクリーム食べて後悔中です。

事例検討でど~しても追体験が難しい方に
空想と、想像は違いますよ~

想像は「実際には経験していない事柄などを推し量ること」、また「現実には存在しない事柄を心の中に思い描くこと」という定義されています。
一方空想は現実にはありえそうもないことを心に思い描く、または想像しているという定義です。空想と同じような性質に幻想(ファンタジー)があります。

 実際現場ではすべての利用者でを担当する訳ではないので
事例検討やカンファレンスで想像する訳ですが
「私、担当じゃないから」とか「私には、今関係なkら」という人がいます。

事例検討の必要性より
想像ができないという事は、相手の立場にたって考えられない。ということに至る訳です。

お叱りを受けるかもしれませんが、中にはそういったことを考えられない脳の方もいます。
これは、今後考えていけるようにはならない訳で、周りは付き合うか、付き合わないかですよね。
共依存になりやすいので、振り回されることを覚悟して、振り回されないよう冷静に判断・対処したいですね。
エキセントリックな事を投げかけられても冷静でいられるかということですね。
 


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