
成田雨です。
ラウンジでゆったりのひと時です。
ケアカンファレンスで事例提出者は
ものすごい労力で事例検討のための記録をよういしるのです。
いざ、検討をしてみると
質問が飛び交い、気づけば自分の情報量の少なさに唖然とし
へこんでいると「なぜ、なぜ」攻撃が待っている。
いくらカンファレンスとは言え、提出することに恐怖を覚える。
そんな経験はないですか?
進行者が優れていると、事例提出者に負担を負わせないことも可能になります。
批判、評価ではなく
プランをうまく引き出すからです。
そんなケアカンファレンスをしてっませんか?
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