写真は、虎ノ門ヒルズのカフェで食べたランチです。
それぞれチョイスできて、健康を考えただけでなくおいしいのがいいですね。
お米ではなく、私は雑穀をチョイスしました。


たとえば紹介事例や、プレゼンに怒涛の質問をするとしましょう。
面白半分や知ったかぶり
こんな凄い人を私は知っていて、この人はこう言ってるとか
大方の人はこういう風にやっているとか
というような、自分のビジョンや考えや、アイデアのない人の質問は本当に面白くありません。

質問をするときも責任が生じると思うのです。

面白半分の説明で
井戸板会議のねたにしたり
質問したことすら忘れるなら
しなくていいじゃないでしょうか?