創って作って売るというコンセプトを読書というジャンルにずらして、新しいアイデア創出へと広げるこれがまさに、妄想読書(モウドク)が目指している、本からヒントを得て新しいアイデアを導き出す、パクってずらして広げるという世界観なのです