えーっと、遅くなったけど楽天16勝目は6月8日、W杯予選、北朝鮮戦の裏!
中日相手にサヨナラ勝ち!
打ったのは吉岡!
吉岡っていえば、昭和46年生まれの野球ファンなら誰もが知っている(?)
伝説の甲子園決勝、仙台育英vs帝京戦で育英の大越と投げ合った帝京のピッチャー。
憎たらしいくらい冷静に投げてたのを昨日のことのように思い出すぞー。
ヒーローインタビュー泣いてたね。甲子園で活躍してプロ入りしたものの不遇の時代が続いたからね。
迫るものがあったんだろう。
あの時代、活躍したヒーローといえば
尽誠の宮地、上宮の元木、東邦の山田キクオ、常総の仁志、高校は忘れたが出口なんかがいたわけで。
種田(横浜)はたしか元木の上宮時代のチームメイトで鉄壁の二遊間を作っていたわけだが
種田って昔はあんな打ち方じゃなかったぞw
それにビジュアルがイマイチだから人気もそれに比例して・・・以下自粛
今、ある意味種田が一番キャラたってて幸せな人生かも。
味あるもんね。若い頃にはわかんなかったがw
大越は早稲田時代、スーフリに籍を置いていた疑惑で球界を追われたって、、えらい高い代償だな。
だって大越って1年で中退した&体育会野球部と掛け持ちだったんだろうに。
大越はあの頃仙台じゃ神的存在でしたなー。ダルビッシュなんか目じゃなかったぞ。
仙台駅前のぺデストリアンデッキに準優勝の育英が帰ってくるのを待ち構えている人が溢れたからね。
なつかしー。