今月はキツかった
思いも寄らぬゆず太郎の病気!




免疫介在性溶血性貧血



もう辞書登録しちゃった
めんえき  と打つと、免疫介在性溶血性貧血と変換してもろてニコニコ


しばらくやたらと登録していたっけ

うみ→大海、そら→大空、えー→A/G比
むてぃ→MUTIAN、どうぶ→動物病院


まあ、ボランティア関連の用語ばかりだけど、なかには弟の名前もある
だって返還してくれないんだもんプンプン



申し訳ないがここからは事情があって、行き当たりばったりの話が書いてあります。ごめんね。





あれ?
青春の甘酸っぱい思い出を電話☎️に託してちょっとだけよと書いたのだが
やはり、私にはこの方面は合わないのね


では、何が合うのだろう?
勢いかな
流れ?
思いついた方向?



これを書こうと決めて書いても、全然面白くも何ともない
伝達事項になってしまう



小学生から、学校の図書館の本を読んできた
子供向けの本など、ビンボーな家にあるわけもなく
勢い図書館頼り
転職を繰り返していた父が印刷屋で働いていた時には、ちょっと長続きしたんだろう
職場で印刷していたのだろうか?
日本文学全集だけが家にあった



「田舎教師」なんぞも漢字も読めなくても読んでいたわけで
内容が解らなくても読めればいいのでした


後年、実は去年かな作者の田山花袋の「蒲団」にまつわる醜聞を読み、どひゃっとなった


確認のために田山花袋のプロフィールを探し、写真を見たら


なんだ、粘着質のタヌキ親父の顔ではないか


東京でも多摩の農家では、こんなオッサンが額縁に入れられて、鴨居の上で並んでホコリにまみれていたもんだ


そうか、こんなオッサンが若い娘に横恋慕して、その娘とその夫の人生を壊していくのか〰️
サイアクなジジイであった



小学三年生で、ストーリーもよくわからない本でも、日本!文学!全集に乗るくらいだから、立派な人なんだキラキラキラキラ


そう思った純真な小学生の感性を返せ!

思い起こしてみれば、その日本文学全集に収録されている作家は

川端康成
芥川龍之介
太宰治
三島由紀夫


みんな自殺したヤツじゃん

と、言ってしまうとおしまいだが




ゲージツカとは、そんな人種なのかも知れない
でも、最近の自死するゲージツカには小説家なんて居ないんじゃないの?
尾崎豊とかXジャパン?のおにいさんや(すみません、よく知らないんです)三浦春馬とか竹内結子とか…




ゲージツも変化してるんだね